グラフィティの製作過程など見ててもじれったいなぁって。
青空会議でも意見があったけど、何が狙いで何を目指すのかと。
ともかく今回の感想としては、これはアリかもと思った。
基本、普段個人プレーなので、決められたスペースに皆で描くのは難易度が高い。
めちゃめちゃ高い。
かなり!
かなり!
very high!!
スサノオ君が凄く頑張ってる姿に感動したかもしなかったかもしれない。
サムや米のアドバイスが心にしみた気がする。
でかい壁に描くのは実は簡単で、並べて色揃えて発表してるだけだともいえる。
グラフィティの魅力の一つは混沌にある。
1人の個展は、だからレベルハイだ。
1人でグラフィティ色全開で、1mmも逃げ場はないからね。
なんだあいつ、アーティスト気取りで。とか言われたら失敗なのかもな。
ともかく!
これからもヨロシク、同士よ