とりあえず、それぞれのプライベート話が終了。
藍沢の人間としての成長を見せた回

なんてエエ息子や
(ひきかえ、なんてダメ親父
)遠回りしたけど、
大人になった。
つーか、
医療現場ではすでにシニア扱いだが

今回ふと疑問に感じたのは、部長のケース。
次回の難関オペに当てるらしいが、
(前々から症例を自家発生させてはいるものの)このケースを外部からの患者に任せないで、わざわざ身内に持ってくる
意図があるのかないのか?
1stでの黒田の息子の難関オペは、それは『黒田の息子』でなければならない意味があったが
今回のケースにはそれほど強い意味を感じない。
なんでもピースをキッチリ嵌め込んでくる林さんのことやから。。。
後々、部長交代可能のサインとか?
4th seasonくらいで、現実路線なドライな部長なんかと代わってたりなんかして。もちろん、そのカードをきらずにずっと田所の線もありーの。
という妄想もできるっちゃーできる。
あとは、
藤川の存在意義がすっかり冴島込み恋愛要素のみ、になってるのが気にかかる。
冴島役の女優サンのポジションが高くなった場合、下手すると、ダブルテイクアウトもあり得そうな。
てか、あの女優3人は、今後の勢いいかんでどーにでもできる余地を残してるのはソツがないっつーかなんつーか。
脚本は凄いし、いいドラマには違いない。
チガイナイがっ
あ~
三話までなら今度はDVD手に入れてもイイかも

って思ってたのにのにーっ
『良質のドラマ』と
ぴー担にとって『いいドラマ』とは
少々次元が違うわけでー。
そう考えると、『くろさぎ』のポジションあたりが一番おいしかったよなー

今は
脇にもケッコウな俳優サンが、それもケッコウな数つくから
いちいち時間取られて~

仕方ないけど~

それぞれのモチーフがしっかりしとかないと成り立たないってのは分かるけど~

PVドラマが一番おいしいんだもんっぴー担にとってはっ言ってもしゃーないしっ脚本悪いよりいーやろって言われりゃそーなんやけどっ脇にも恵まれてるって言われりゃそーかもしんないけどっこっちの願望はずっとひたすらぴーさんを見ていたいのさっ肝心なのがソコなんじゃけー仕方ないやんけーっ
つーのは心の声
