光闇の中で、うずくまってた日々が続いてた時の、ほうが多くて、いつかは、なくなるだろうって信じていても、何も変わらない。そんな日々。光に手を伸ばしても、毎日届かない。自分自身がいつだってライバルであり。好きなとこ、嫌いなとこ。いろいろあるだろう。決して自分を否定し生きてはいけない。自分を鼓舞して、何もないなら、つくればいい。他人に評価され、辛くなったり、嫌だなと、感じる時もある。他人に、作られた人生は、本当の、人生じゃないから。と。少ししか寝れなかった今日。