こんばんは、鬼妃です。


涼しくなると妄想が激しくなりますね。

寝起きにものすごーく甘い言葉吐きやがるスザクとか、もう他人は目も当てられない状態だと信じています。



そうそう、スザルル前世ネタとか最近しょうもないものを考えております。

江戸から明治にかけての事、スザクは呉服屋の主人様である日倒れていたルルーシュを拾います。

目覚めた彼は日本語喋れなくて(ブリタニア語?)最初焦るけど貿易会社に勤めてる友人のジノに助けをかりながら話す、やがて頭のいいルルーシュは日本語を覚えジノなしでも会話できるようになる。

ルルーシュとスザク、なんとなくいい関係になってきたところでジノから突然の真実が話される。



「ルルーシュは奴隷市場から逃げてきた少数民族の生き残りだ」と。

隠していたのは捨てられる恐れがあるから、最初の異常なまでの怯えはすぐに奴隷市場に連れて帰られてしまうと思っていたから。

その事実を知ってもスザクはルルーシュの傍に居ると誓う、離すにはもう愛しすぎてしまったから、と。



そして「貿易会社」に勤めていたと称するジノのたまの不可解な発言と、動き出すもろもろに…


っていうのは考えているけど難しい。




終わる。