Codeのぼちぼちやっていくで~!!-満月

 
  満月の暗い夜道、、、
 
  ひと気の少ない倉庫街をさ迷う。
 
  何かに誘われるように、足が向く
 
  気がつくと目の前に木があり、
 
  僕は怪しげな月を見上げた。