オレのことスキでしょ❤7話 視聴後記事
今日の7話ですが。。。
シンの諦めのよさに感動しました。。。(笑)一気にギュウォンに心が動いてる様子。。。![]()
こんなに急にギュウォンに心が動くと、嬉しいんですが、え?って思う所も多々あり。。。
ツイで皆さんと色々つぶやき合いながら見てたんですけど、皆さん同じように思ってたようです。。。
途中、撮影するのが焦ってたのか?脚本内容がぐちゃぐちゃだった気もするし。。。ㅠㅠコントみたいでした。。。
まぁーそれもそれで面白いって言えば面白いけど、ただドラマを本当に楽しみたかった人は一体どう感じたのか?かなり不安です。。。
ただ、シンの明るい表情が見れたので、良かったです。。。
まさかの月曜日撮影してた2人乗りのシーンがあたいは8話辺りで出るのかな?って思ったら
思いっきり、7話でして。。。果たして明日の放送分撮り終えられるのか?非常に心配です。。。
‘ノンネバン’チョン・ヨンファ-パク・シネつきあうのが難しいね、告白代わりに“ありがとう”一言でタン
イ・シン(チョン・ヨンファの方)イ・キュウォン(パク・シネの方)はつきあうこと本当に大変だ。
7月20日放送されたMBC水木ドラマ'君は僕に恋をした'(脚本イ・ミョンスク/演出ピョ・ミンス) 6回で
イ・キュウォンはイ・シンの ネックレスを探すために雨に降られた。
風邪引きながら探したがイ・キュウォンの前に見えたことはイ・シンとチョン・ユンス(ソ・イヒョンの方)の
抱擁場面だった。
イ・キュウォンは“私でない他の人と抱擁している”としながら悲しんだ。
イ・シンはチョン・ユンスに対する考えをやめた状況だ。
キム・ソクヒョンに“チョン・ユンスをよろしくお願いする”と話した。
イ・シンはイ・キュウォンが自身のネックレスを探そうとしたが風邪引いたという事実を知ることになった。
感動受けた表情であり同時に痛ましがる表情だった。 しかし愛は始まらなかった。
イ・キュウォンはイ・シンに“好もうが痛く感じようが関係するまいと。 君好きではないともう。
これで奴隷契約きれいに清算したことだ”としながら“君の父ことならなかった”と慰めた。
背を向けるイ・キュウォンに向かってイ・シンは“イ・キュウォン”と名前を呼んだ。
背を向けるイ・キュウォンの表情には期待感が埋めていた。
ひょっとしてつきあおうということではないか。
しかしイ・シンは“ありがとう”と一言いうだけだった。 ロマンス ドラマなのに愛がなされないでいる。
出処元:newsen
やっぱり2人が色々とふざけあったりしてるシーンが1番好きかな~
'ノンネバン'チョン・ヨンファ、奴隷パク・シネに国楽授業受けて'貸し切り逆転'
一月間イ・シン(チョン・ヨンファの方)の奴隷生活をしたギュウォン(パク・シネの方)が学校100周年記念公演を
契機にイ・シンの師匠になる貸し切り逆転を経験した。
20日放送されたMBC TV水木ドラマ'君は僕に恋をした'(イ・ミョンスク脚本、ピョ・ミンス演出)では公演エンディング曲編曲作業のためにイ・シンがギュウォンに国楽授業を聞く姿が描かれた。
イ・シンはミランから100周年記念公演に挿入されるエンディング曲の編曲作業を依頼された。
国楽編曲作業を進行しなければならない状況でイ・シンに助けを与える特別ゲストではギュウォンが選択されたし、これにイ・シンはギュウォンに特別塾の授業を受ける境遇になった。
ギュウォンの最初の授業はイ・シンを連れて図書館に行くことだった。
ギュウォンはイ・シンの事情は構わないまま数十冊の本を積み始めたし、これにイ・シンは一月間突入した
奴隷生活を思い出させて'複数'という単語を思い出させて笑いをかもし出した。
先立ってギュウォンはイ・シンの奴隷生活をして困難な状況をしばしばあった。
イ・シンは授業代理出席から毎日カペラテ一杯ずつ買ってくるのを命令するなど数回ギュウォンをこらしめてきたため。
一方、この日放送ではギュウォンがイ・シンにこれ以上片思いしないと宣言する場面が描かれた中で、
告白以後ギュウォンを見るイ・シンの態度が変わって二人の間のロブライン進展に期待感を抱かれた。
出処元:TVリポート
シネちゃんが歌うクロコンミダ~良かったんだけど、その前の内容が結構ドタバタで。。。。![]()
後でもう1度見直した時にじっくり聞きます。。。
‘ノンネバン’歌うパク・シネに後光が、チョン・ヨンファ目開いた
イ・キュウォン(パク・シネの方)がミュージカル女主人公オーディションで歌を歌った。
7月20日放送されたMBC水木ドラマ'君は僕に恋をした'(脚本イ・ミョンスク/演出ピョ・ミンス) 6回で
イ・ドンジンはイ・キュウォンの部屋でミュージカル台本を見つけられた。
イ・ドンジンは怒った。 部屋に閉じ込められたイ・キュウォンをイ・シン(チョン・ヨンファの方)が脱出させて
オーディション長に連れていった。
競争者のハン・ヒジュ(キム・ユニェの方)はすでに歌を終えた状況だった。
イ・キュウォンがこなくてそれに女主人公が決定される状況だった。
劇的な瞬間にイ・キュウォンに到着した。
イ・キュウォンが歌を始めた。 悲しい歌を歌ったが審査委員を含んで皆が陥った。
イ・キュウォンは感情を没頭して目から涙まで流れた。 この姿を二シーンも見守った。
イ・シンの目に写ったイ・キュウォンは後から後光まで光っていた。
イ・キュウォンは結局脱落した。 大学理事長の娘のハンヒ株価圧倒的に勝利した。
一方イ・キュウォンはイ・シンに対する心を整理していた。
“完全に忘れるには時間がかかるだろう”としながら微笑を浮かべた。
そのようなイ・キュウォンにイ・シンはいつのまにか心が傾くようだ。 イ・キュウォンにますます近付いていた。
出処元:newsen


