好きすぎて。。。。
先程の人気歌謡のDJヨンファがもう頭から離れません![]()
なんで、こんなに好きすぎるんでしょ。。。![]()
毎日、暑い日が続いてて、明日だって、35度まで上がるっちゅーのに、あたいの心は、
メラメラ
しまくっています。。。こんなんで、平気なんでしょうか。。。
自分、見失ってますよねぇー完全に。。。。
じゃ、もっーーーーーーーーーと見失ってもらいましょう
(*;゚;ж;゚;*)ブッ どーなっても責任はとりましぇーん
映像だと早すぎ&遠巻きでよくヨンファの顔が見れなかったけど、コレ見て。。。。
なんて、ドヤ顔してるんだぁぁああ~~~~
.....ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ♪
思ったのは、結構メイクが濃かったのねぇ~
ちょっと間違えると宝塚ヨンファになるよ(爆)
あああああ。。。。。ヤバすぎるとしか言いようがないこのマウム。。。。
ギャーーーーーー
これなんて、完全に顔の色白すぎるからーwwww
で、ちょっとステージ離れるとこのかわゆさ。。。![]()
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何なんざましょ
このギャップ・・・・
MCカット映像がないから、こういう場面見れてないー
LOVEキャワイイ
うっひょーΣ(・ω´・ノ)ノェェェ!!! 大門メガネ
何で???
ソルリちゃんと何かあったん??グォンの顔。。。( ・´ー・`)プッ
(ノ>。☆)ノ キャッ ヨンファ、キヨウォー![]()
まとめたのもあったよ
出所元:すべてDC Yonghwa
DJヨンファのFancam映像があったので、1つ前のブログに載せましたので、
見てない方はコチラで~超カッコイイですよん![]()

あと、さっき知ったんですけど。。。。
女性自身のサイトで横浜ライブの特集してたの知ってました??しかも超細かく書いてくれてる
こういうの公式で教えてほしい![]()
日韓で大人気CNBLUE!
ライブにて新たな魅力を発見☆
6月26日、横浜BLITZで今をトキメクCNBLUEのライブ「1st Single Release Live ~The Way~」が行われました。
ライブでは、バンドとしての実力はもちろん、おちゃめなMCとしての面など、彼らの新鮮な姿も見ることが出来ました。そんな彼らのライブの様子を細かくお伝えしたいと思います。
その前にあまり知らない方のために、まずは彼らの基本のおさらいを。
CNBLUE(シーエヌブルー)のメンバーは、リーダーで、ボーカル&ギター、ラップも担当するジョン・ヨンファ(21)、ギター&ボーカルのイ・ジョンヒョン(19)、ドラムのカン・ミンヒョク(18)、ベース&ラップのイ・ジョンシン(18)。
平均年齢19歳、平均身長180cmで、ルックスも良く、ツインギター&ボーカルの4ピースバンドです。バンド文化が根付く日本で経験を積みたいと2009年に来日。ストリートとライブ会場などで半年間、音楽の武者修行を積み、韓国へ帰国。
2010年1月に韓国でデビューしたばかりの新人バンドです。今のK-POP界には珍しいバンドグループということで、話題沸騰中。韓国ではまれなことですが、新人グループがデビュー曲で1位を獲得するという偉業を成し遂げました。
リーダーのヨンファは、韓国ドラマ「美男<イケメン>ですね」のジヌと言えば分る人も多いはず。彼の演技に惚れた人もいますよね?
韓国で今や引っ張りだこの彼らですが、日本でも勢力的に活動を続け、今年3月20日には1stアルバム「ThankU」を発売。発売イベントで行われたライブのチケットは即日完売。
そして、6月23日に1stシングル「The Way」を発売し、リリースイベントとして行われたのが今回のライブ。もちろん即日完売という大人気ぶり!
ライブチケットが手に入らず泣く泣く諦めた方もいらっしゃったのでは?
4月下旬よりリーダーのヨンファは声帯結節のため喉の調子が悪い状態のまま迎えたライブ。今回はライブ時間を短くし、その代わりにサイン会が追加で行われました。
それでは、大人気CNBLUEのライブ模様をお届けします!
横浜BLITZのライブリポート(1)
バンドグループとあって会場は、オールスタンディング。
暗がりのなか「intro」が始まり、会場は声援に包まれました。
すぐに「Let`s go crazy」に移り一気に彼らの姿がライトアップされ、会場テンションも曲に引き込まれるようにアップ!
曲を終えると、まず最初のMCが始まり
ジョンヒョン:「人が多いですね~びっくりします」
ヨンファ:「皆さんすいません!僕ののどが調子がよくないので・・・
でも、今日は他の3人が頑張るので、スペシャルなライブです!今度くる時に絶対にリベンジしたいです!
こんな大きなライブハウスでやるのは初めてなのでビックリしてます。
きっとジョンシンさんは今、緊張をしていますよ~」
とマンネのジョンシンへ話を振ると
ジョンシン:「そうですね~緊張してます」
と一言
ミンヒョク:「今日は僕が見えるようにちょっとどいてもらって良いですか?」
とヨンファに。
ヨンファ:「では僕は帰ります」
冗談を交えながらの自己紹介が終了。メンバーの仲の良さが伺える一コマでした。
半年間、留学してこともあり、日本語はとても上手。終始日本語でのMCでした。
そして、インディーズ時代のテーマソングとも言える「NOW or Never」や「Never too late」に続きジョンヒョンのソロステージで激しいパフォーマンスを見せ、「Just please」と日本語曲の「voice」などアルバム曲を披露。
ヨンファはステージ上を右、左へ歩いたり、ミンヒョクはドラムスティックパフォーマンスをしたりなどファンサービスを見せる場面も。
新人とはいえ、日本で武者修行しライブをこなしているだけあって場馴れしている様子。
途中、ヨンファのギターの調子が悪くなるというアクシデントが発生し、スタッフが駆け付けメンテナンスを。
ここでも彼らは余裕の表情で
ジョンヒョン:「あれやってみようか?」
とヨンファに声をかけ、なんと弾き語りで歌いだし、なんなりとアクシデントを回避。
ファンにしてみたら嬉しいアクシデントとなっちゃいました☆
そして、しばしの休憩。
ファンも熱くなったのか、ステージ前が大混雑しているよう。
ミンヒョク:「皆さん、ちょっと後ろに下がりましょう~。せーので一歩下がって下さいね。」
なかなか上手くいかずに「せーの」を繰り返すこと3回。
メンバーは苦笑い。会場は大笑い。
ミンヒョク「横浜に来るのは初めてですけど、ずっと会場にいてここが横浜なのか東京なのかわかりませんでした。けどさっきようやく横浜を感じることができました!楽屋で肉まんを食べました~!大きくてとってもおいしかったです!」
メンバー全員:「おいしかったです~」
ここでジョンシンが急に、
「大阪にも来た方いますか?」
数名が手をあげると
「あ~少ないですね^^よかったです。」
会場中が「?」に包まれ
「大阪とトークが一緒なのでネタバレしてないか心配になったんですがホッとしました!」
と会場は爆笑につつまれる。
「ここで秘密の発表があります!!実はジョンヒョンさんは昔日本に住んでいたことがあります。」
ジョンヒョン:「日本語が出来なくて恥ずかしいから秘密にしてましたが
実は3才~7才まで日本の京都に住んでいました。日本語は忘れてしまいましたが、
お好み焼きやたこ焼きが大好きでソースの味は今も体が覚えているんだと思います。」
(ちなみにジョンヒョンはたこ焼き、お好み焼きが大好きなようで、「それは記憶がないけど小さい頃日本で食べてたからじゃないかな」ってことが云いたかったんだと思います。)
ミンヒョク:「小さい頃の記憶と日本語を忘れてくれてありがとうございます。本当なら武者修行ももっと楽だっただろうに・・・でもそのおかげで、生活も大変で日本語を一生懸命にしなければならなくなり、僕も上達することができましたよ!」
とジョンヒョンに皮肉まじりの冗談を。
横浜BLITZのライブリポート(2)
そして、ここで韓国でも大人気の「LOVE」で会場は一つに。
サビの‘LOVE LOVE、Clap Clap’はヨンファと一緒にファン全員でフリ付きで盛り上がりました。
その後は、今回の発売したシングル曲の「TheWay part2」,「The Way part1」を続けて披露。
曲が終わると急に、
ジョンシン:「MCジョンシンです。今日は6月22日誕生日のヨンファさん、28日誕生日のミンヒョクさん!!・・・・そして5月15日誕生日たったジョンヒョンさんのお誕生日会を開催します!」と危なげながらも司会を担当。
「皆さんでハッピーバースディを歌いましょう~」
会場はバースディソングに包まれましたが、最後の名前のところで誰を言っていいかわからなくなり、
一瞬静まりかえる。。
とメンバーがクラッカーを鳴らし、拍手喝采。なんとか盛り返しを見せました。
最後にジョンシンがクラッカーを鳴らすと
ヨンファ:「これでおしまいですか?ジョンシンさん??・・・お疲れ様でした」と冷たげに一言。
ヨンファの絶妙なツッコミにより会場からも笑いが。
楽しげなバースディの後は、「Teardrops in the rain」。
しかし演奏を開始するとジョンヒョンがヨンファのギターの音の違いに気付き曲を止めてしまいました。
ヨンファのギターコードがぬけていたようで、またもスタッフがメンテナンスに走る。
ヨンファ:「なんで今日はこんな。。。」
と落ち込む。
すぐにジョンヒョンとヨンファで即興演奏を開始。またしても見事なアドリブを聴かせてもらいました!
2度にわたりアクシデントに見舞われ大変そうでしたが、プロらしい対応にむしろファンは感動。
私も堂々した対応に惚れぼれしました。
そして、ラストは日本語曲の「The Way part3」。
優しいメロディーに包まれてライブは締めくくられました。
会場は、アンコールの嵐。
「ありがとうございます!!」とメンバーが登場すると
韓国の2ndミニアルバムBLUELOVEの「愛光」を韓国語で披露。
続いてジョンヒョンが作曲を手掛けた「a.ri.ga.tou.」で感動のラスト。
曲を終えると・・・
ジョンヒョン:「1人は無理だ~。今度は一緒に歌いましょ?」
とヨンファへ
(今回はヨンファの喉を気づかい、ヨンファのパートもほとんどジョンヒョンが1人で歌っていたんです。)
ヨンファ:「はい!前回の大阪を終えてとても反省しましたし、気づきました。
僕たちにとってライブは本当に大切なもので―」
ミンヒョク:「原点!!」
と先に言ってしまう
ヨンファ:「なんで言っちゃうですか?」と怒りつつも「原点です。また、ライブで会いましょう!!」
最後にピックやタオルを会場へプレゼントし幕を閉じました。
もっと曲が聴きたい!という思いはあるものの、終了後には嬉しいサイン会が行われました!
メンバー1名のサインをもらえるというものでサインしてもらえるメンバーはくじ引きで決定。
メンバーはそれぞれブース分かれテーブルで待機。
たくさんのお客さんを前に1人ずつ「ありがとうございました!」と笑顔でサインを書き渡していました。
ライブステージの上に立っている彼らは、韓国のステージで見せるアイドルでキラキラした姿とは一味違い、おちゃめな一面やライブ好きのバンド魂をもった男らしい姿でした。
「a.ri.ga.tou.」前に「今はとても忙しいけれど、どれだけ忙しくても必ず練習を怠らずに一生懸命練習して、
必ず次のライブで成長した姿をお見せします」
と言っていた彼らは本当にバンドを愛し、音楽に対してひたむきな姿勢を持っているんだなと胸を撃たれました。そんな熱い想いを持った彼らの今後の活躍にこれからも期待していきたいです。
ライター/上原由加奈
出所元:女性自身 サイト
いやー盛りだくさんな内容で、すごく分かりました![]()
行かれた方もまた思い出したんじゃ?って思います(¬w¬*)ウププ























