12月最後の水曜スクール開催の日。


何となく、でも必然のような気がして、デジカメ持参でスクール会場へ。


日が落ちる時間が早いので、スクール開始時間に照明を点けるのですが、光が全体に届かず、全体的にはグランド全体がボヤーッとした明るさなんですね。


なのですが・・・、


毎回のサッカーを、毎回のグランドの印象を、選手たちが、明るくしてくれます☆


アグレッシブな動きや、大きな歓声(時に悲鳴?)。


そして、そして、表情豊かな顔・カオ・かお☆


表現豊かな顔・カオ・かお☆



INAC多摩川スタッフブログ2009-2010


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毎回をありがとう!


毎回の変顔(凛々しい顔?)、ありがとう。


デジカメ持参は、やっぱり必然でした☆



文責:310


以前のブログでもご紹介させていただきましたが、サカイクとうサイトのコラムです。



まだまだ未熟なINACは明確なガイドラインは設けていないというか、コーチと保護者の関係はどうあるべきか、模索中といった感じです。



試合観戦などで、どうしていいかなどの保護者の方々は参考になるかもしれません。






「監督やコーチに対してすべきこと」

http://www.sakaiku.jp/knowledge/mental/2010/000190.php




文責:3776


INACは幼稚園から高校生までが参加出来るクラブです。

そのため、上下の関わりを持つことや、上のカテゴリー(例えば中学生が高校生)の練習に参加したりしています。


現在高校生は、U17新人戦(高2の試合)の公式戦を戦っているところです。

その中に、中3が三名、中2が四名参加しています。



90分の試合を中学生が体験する。
もちろん、スピード、パワー、高さやプレイ強度が違う中で試合が出来ることは、大変良い経験だと思います。

何よりも自分の励みになるのは、中2にして高校生の先取りを出来ることです。

その選手たちが、高校生で直面するかもしれない課題を現時点で知れるのはアドバンテージだと思います。

そして、中学生でも高校生の試合に出場する、ある程度通用すると計れたのは自分の方向性は間違っていないのかなと少し自信になります!

それは、小学生にも言えることです。

スピードが無いなら無いなりに、高さが無いなら無いなりに、強さが無いなら無いなりに…11人のゲームではやれることはあると思います。

INACの全ての選手がサッカーの本質を理解し、その中で個性を発揮してくれたら‼

観ていて面白いサッカーが出来そうです‼

文責:3776




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