ジュニア冬季合宿初日。
雨が降り続く、凍えるような寒さの中で鹿島ハイツに到着。
予定の午前練習を中止。
選手全員にこの日のスケジュールを伝える藤田コーチと、それを真剣な眼差し?で見つめる選手たち。
本格的な合宿のスタートです。
各部屋(各班)に別れ、班長会議を実施。
必死にメモを取る各班長。
その後の行動は・・・。
文責:310
ジュニア冬季合宿初日。
雨が降り続く、凍えるような寒さの中で鹿島ハイツに到着。
予定の午前練習を中止。
選手全員にこの日のスケジュールを伝える藤田コーチと、それを真剣な眼差し?で見つめる選手たち。
本格的な合宿のスタートです。
各部屋(各班)に別れ、班長会議を実施。
必死にメモを取る各班長。
その後の行動は・・・。
文責:310
本日、駒沢補助グランドでU17新人戦を行ないました。
いま取り組んでいるサッカーは、後ろに人数をかけない、何とも危なっかしいサッカーです。
本日の試合でもスリーバックながら、マイボール時にはセンターバックの3人までもが、我先にとガンガン長い距離を相手陣地へ走ります。
当然、ボールの奪われ方が悪い時は、常にカウンターの脅威にさらされて、あたふたです。
だからこそ、マイボールの大切さや、相手ゴールへ向うことをいまは求めています。
本日の試合でも、こんなシーンがありました。
マイボールになった途端(コーナーとかセットプレーではない状況です)、いつの間にかセンターバックのリョウスケが相手ゴール前でボールを受けていて、よく見れば左右のセンターバック2人(ケンタ・ユウガ)も高い位置取り。
気が付けば、乗り遅れたような感じで右ウィングのヒロキだけが自陣にひとり残る状態に。
常に後ろが少ない典型的なシーンでした。
でも、いまはこれを私は微笑んでみています。
ベンチメンバーも「なんじゃこりゃー」と微笑んでいます。
いまは、奪われたボールは全員が全力で戻ればいいと思っています。
つまり、試合が一番の「走り込み」です☆
常に全力を出し切るように。
常に本気で取り組むように。
常に賢いポジション獲りと、タイミングを、試合で学びましょう!
文責:310
12月、ある晴れた日曜日。
どこまでも澄んだ青空の下。
タマリバーサイドのグランドに、トナカイサンタさんが現れると人は言う。
本当か? 嘘か?
信じるか? 信じないか?
ひたすら、ただひたすらにボールに夢中のサッカーキッズにプレゼントを渡しに来ると人は言う。
信じますか? 信じませんか?
12月、良く晴れた日曜日。
トナカイサンタさんが現れると人は言う。
文責:310