今、目の前に見える景色は、未来に起こりうる現象かもしれません。
日曜日AMに観たジュニアの練習風景。
午後のU-15練習試合風景。
そして、以前から「いつかあるだろう、いつか起こるだろう」と思っていた、この日のU-18練習試合風景。
それは、この日のことではなく、それ以前に予兆があったことなのです。
以前は、『たまたま誰かが何とかしてくれた』、以前は、『誰かがカバーしてくれた』、それだけのことで、今回のことは以前に起こっていてもおかしくないこと、でした。
ということは、この日起こった現象は、またいつか別の日に起こりうることでもあるのです。
練習試合かもしれないし、公式戦かもしれません。
この日のミスは、大きな教訓です。
まだまだ、カバー出来ること。
今ならば、変えることもできるはず。
わたしも含め、U-18メンバーの全員が本気で意識し続けなければいけません。
良い現象も、悪い現象も、「起こりうる未来」です。
それならば、良い風景を創っていきたいですね☆
文責:310