先週の金曜日、U-18トレーニング。


紅白戦を始めるほんの少し前。


U-18卒業生・タクヤ登場。



「コーチ、こんにちは。 練習をしに来ました」。


「こんにちは。 良い時間に来るねー。 ちょうど紅白戦をやる前だったんだ」。




先週の土曜日、U-18トレーニング。


グラウンドに着くと、見慣れた懐かしい顔。


U-15卒業生、高2のジム。



「こんにちは。 初めまして。 体験参加です」。


「あ、そう。(笑) また良い日に来てくれたね」。


「ヒロトに誘われました。 何か誘われそうな気がしていたんですよ」。


「さすが、ヒロト」。


リバーサイドの、ジムにとっては懐かしい場所でのトレーニング。



6月は、懐かしさがこみ上げる月なのでしょうか。


そして、懐かしい場所や懐かしい仲間と、何かを共有したくなる月なのでしょうか。



「ありがとうございました!」


彼らは、挨拶もそこそこ、普通にプレーして、普通に帰っていきます。


それこそが、一番嬉しいことです☆




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