5月3日、初夏の陽気が続く日曜日。
U-18日本クラブユース選手権第4戦。
敗戦。
その時のベストで、その時の全力で。
いつも念頭にあるそれは、やっぱり日々の積み重ねこそが大切で。
出来ることはやったと思います。
それでも尚、やっぱり「やり切った感」ではなかったとも思います。
スキルの差を見せ付けられた試合でした。
相手のやりたい内容で終えた試合でした。
つまり、INACは、相手の想像力や体感を超えた試合が出来なかった(させてもらえなかった)、ということです。
その事実を忘れずにいたいと思います。
サガミリバーの向こう側で知ったことは、まだまだスキルもハートも伸ばすことが出来るはず、ということです☆
文責:310
☆スタッフブログにFコーチも参加しています。わたしだけでは今後の発展性も薄いでしょう。
Fコーチの日記に期待してください☆☆☆
ということで、今後は誰が綴った内容なのかを表記します。
