アボカドの水耕栽培 | あんじぇ( / / / )パン( ゚∀゚)ノ♪

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肉まんより、あんパンです!

色々な栽培動画を観て研究した
アボカドの水耕栽培の記事です。

水耕栽培が、1%でも成功する確率を上げる為、色々研究したやり方です。

·失敗すると悲しいキモチになります(・・;)


3月30日開始
寒い気温(室温)は発芽に良くありません。【大事】
発芽のタイミングが遅すぎるのは、発育にリスクがあるそうです。

◆種を取る

尖りが上。
白い円形の「へそ」のようなが下。

◆上下を0.5ミリ程 切ります。
割れやすくする為です。

◆皮を剥きます。
割れやすくする為と、
皮が向けて、水の入った容器に落ちると水が腐る原因になります。
◎皮を剥いた時点で、割れやすいように切れ目が入っています。
◎種によって、割れやすい場所は「個性」が出るそうです。

三ヶ所に爪楊枝を刺す。
テイクアウトのカフェ専用のプラスチックの蓋を使うと非常にやりやすいのですが、
根が大きくなった時点、植木鉢に移す際、
「外しにくい」!!というリスクもあります。

爪楊枝を刺す際、
ある程度角度が必要です。
尚、今回は1㍑のペットボトルを使用。
◆深い容器を利用して、根が折れにくい状態をつくります。
◆水の量を多くして、水を取り替える回数を減らします。

※水を取り替える回数を頻繁にすると、根に傷がつきやすくなるそうです。
アボカドは、生命力が高いので多少根に傷がついても、大丈夫ですが、、、
成功率を1%でも上げる方法!という動画から習った技術なので、今回はこの方法でいきます。


☆発芽したタイミングで、名前をつける予定です。

※今(3月30日)名前をつけると、他の栽培野菜と名前が被ります

「そこ、大事なんですね、、、」

「大事よ!名前が被ったら記事のネタにならないじゃい!!」

「えっ、、、、」




あんじぇら