広島じゃけんこの星空を眺める時間が、今は、贅沢に感じる上京した、19の夏 夜空を見上げる余裕すらなく、必死で、都会に負けない様、無理をした。勘違いと、訳のわからない自信結局 打ちのめされ起業という 体裁で広島へ帰りまた、意地を張り 田舎だからと言い訳を探す。一度、飛び出したこの町に救われそして、居心地は良くなるそれなのに、まだ都会に、憧れる懲りない いつまでもガキ月が綺麗深呼吸して、あの日思うiPhoneからの投稿