こんにちは。 mokumeです。

 

 

 

今日は通院日でした。

 

いつのも(精神疾患の方)の

診察が終わった後、

主治医の先生がやたら

「炭水化物どれくらい食べてる?」

「処方してるEPAちゃんと飲んでる?」

「困っている事はない?」と

私に聞きました。

 

その後流れるように、

私は栄養指導についての話を

聞くことになりました。

 

 

 

その部屋のテーブルには

「生活習慣病 療養計画書」

と書かれた紙が書いてあり、

 

「脂質異常症」の項目に、

レ点チェックがされていました。

 

定期的に行われてる

血液検査の結果では、(最新版)

LDL(悪玉コレステロール)が

超ギリギリ基準値内となっていました。

 

 

 

私がダイエットを始めたのは、

「自分の体型に誇りを持ちたい」

「好きな服を着こなしたい」

 

というものでしたが、

 

 

 

「生活習慣病」

「脂質異常症」

 

 

このワードたちが

自分の世界の目の前に現れると、

 

(ダイエットしよう!)

 

ではなく、

 

『ダイエットしなければ』と

 

ダイエットの必要性の

「重み」がズンと増しました。

 

 

 

ーここからひとりごとー

 

 

 

そうなると、

 

摂取カロリーを抑えて、

消費カロリーを増やす。

 

のやり方にプラスして、

 

糖質(炭水化物)を、

控えたほうがいいのかな?

(先生やたらと「炭水化物」って

 言っていたしなぁ)

 

 

 

ーーー

 

 

 

ひとまず、

食事の量と質に気を付けつつ、

運動をこれからも続けて、

自分のできるところから、

引き続きダイエットに励みます。

 

 

健康と誇りのために。

 

 

ということで、

最後まで読んでくださり、

ありがとうございます。

 

あなた様も元気でありますように