大量出血 その後 | 不妊治療はじめました。が、子宮頸がん腺癌が見つかりまして…その後不妊治療、双子妊娠…双子28週で出産•極低出産体重児

不妊治療はじめました。が、子宮頸がん腺癌が見つかりまして…その後不妊治療、双子妊娠…双子28週で出産•極低出産体重児

子宝に恵まれますように…と思ってましたが、不妊治療で訪れたクリニックで子宮癌検診で引っかかり、それどころではなくなりました。
2013年12月19日、35歳の時子宮頸がん(腺癌)の告知をされました。
2014年1月17日、円錐切除術を受ける
現在、厳重経過観察…

6/15に大量出血してからのその後。

6/16
全然寝れない、長い夜を過ごしましたしょぼん
おしっこの管が気になるし、ちょっと痛いし自由じゃないのが本当にストレスですねっ。

本当はこの日、大学病院へ転院予定でした。

実は、今までお世話になってる病院に不安があり早く転院したかったのです。
いい先生だと思うのですが、
なんせ、聞きたいこと聞けないし言い方が淡々としててコミニュケーションがとれてません。
そして、赤ちゃんの内診のときも大きさなど全く言ってくれなくて不安でした。

先生にとったら、問題ないから大きさとか言わない方針なのかもしれないけど
こちらとしては、初めての事だし双子ちゃんだから丁寧すぎるぐらい説明してもらったほうが安心するのに…


って思いながらモヤモヤしなが通ってました。早く紹介状もらいたいと思ってやっと言えて16日に行く予定だったのに、
その前の日に大量出血して、クリニックに電話するしかなかった。
大学病院は受診前だから、無理だと思ったから。

そんな不安に思ってるクリニックで入院なんてもっと不安だったけど、お願いするしかなったです。


16日、診察はなく絶対安静にしてました。看護婦さんが心音を聞かせてくれることが唯一の救いで、聞けて涙がでました。

2人が頑張ってくれてるから、頑張ろうって思える。
乗り越えるしかない!

旦那くんが、三人で早く家に帰っておいでね!と…


6/17
先生の診察があり、パンパンに詰めてたガーゼを抜き消毒。
このまま何もなかったら、明日退院でその足で大学病院へ!っと言われた。
それ以外、出血のこととかどうゆう状態とかも言ってもらえず…
やっぱり、モヤモヤ…


癌のとき、大学病院でお世話になった先生とは本当にコミニュケーションもあり不安な事があればなんでも話せました。だから、病気のときでも心強かった。
そんな心ある先生に出会えて、病気も乗り越えられたと思います。

だから、担当医って本当に大事だと思うのです。


双子ちゃんを授けてもらって、お世話になり感謝してますけど、やっぱりわたしには苦手な先生でした。

先生との関係ってやっぱほんとーに大事ですね。