一年前2013年11月20日に来た、高度生殖医療Aクリニックへ再び来ました。
一年前は、子宮なくなるかもと思って
またここでお世話になると思ってなかったのでなんか涙がでそうになりました。
最後に来た時は、これは悪夢かと思う想いで帰って行ったことを思い出しまた涙です。
待合室でも、色々思い出しました。
40分ぐらい待って、名前呼ばれました。
A先生にも会うの一年ぶり。
A先生『I先生(癌の方の担当医)もすごく悩まれてます、
一刻も早く、どうか1人だけでも授かるようお力をおかしくださいと…
説に願われると、紹介状に書いてありました』
それを聞いて、めちゃ泣きそうになりました。
I先生にとったら、わたしは何十人、何百人の中の患者であるし、
これが業務的なのかもしれないけど、
わたしにとったら、めちゃくちゃ嬉しい言葉でした。
本当に嬉しくて、惚れそうです…笑
I先生、わたし頑張ります!
それと、一年前に来た時よりA先生の意気込みがなんか違うふうに見えました!
一年前に来た時も、嫌な感じとは勿論なかったですが、
今回は、なんだかすごーく気合いが入ってるって感じでした…笑
子宮のタイムリミットが、健康な方より差し迫ってるからなのか…
細胞診で、悪いの出たらそこで妊活がアウトだからか…
分からないけど、気合いがすごいってのは、めちゃくちゃ伝わり
わたしも、負けてられないって思ったしやれるところまでやろうと思う!
一年前は、妊娠できるかなぁ~って思いのほいが強かった。
無理かも~とかマイナスだったけど、
今は、いつでも授かる準備は出来てると訳わからないプラス思考になってます…笑
身体にいいものしか食べてない!
脱添加物!
水は良く飲む!
動物性のものはほぼ控えてる!
虫歯無し!
ウォーキングしてる!
いつでも、授かる準備オッケーと勝手に思ってます。