でも、そんな簡単なことじゃなかったよ


主治医の先生はまぁまぁ若い先生でびっくりした!
でも話しやすかった!
先生『どこまで聞いてますか?』
わたし『子宮頸がんで悪いところを取ると』
先生は一から詳しく説明してくれた!
わたしの細胞診はすでにクラスⅤだった。
だから、はっきり癌とゆうこと。
そして、円錐切除をして終わりじゃないこと。
わたしは、円錐切除したら終わりと思ってた…
先生いわく、治療的円錐切除ではないですと!
診断的円錐切除だとゆうこと。
診断の為の手術って知らなかった…
円錐切除で病理検査にだして子宮全摘になる可能性があるとゆうこと。
そして、子宮頸がんにも種類があること!
上皮内癌
浸潤癌
恐らく、浸潤癌とのこと…
先生からの説明聞いて、泣いてしまった!
なんか自分が思ってたよりはるかに病状は悪そうだから…