昨日、小学校で保護者面談があった。





なんでも、いいことだらけでよく褒められたとか・・・・・・






人に褒められるのはいいこと








いろんなことに頑張っているらしく、




人が何かを覚えたら、それに負けないように覚えたり、




人が出来るようになると、休み時間でも遊ばずに練習したりと、




すごい負けず嫌いなパワーを出しまくっているようで、




先生も感心するとのこと。








頑張っているのか、単なる負けず嫌いなのか・・・・・・・・






でも、何もしないよりはいいか




と思っている。









今に始まったことではない・・・・・・






三つ子の魂百までとはよくいったもので、





すでに、三歳の時には負けず嫌いという性格を見えていた。




それからというもの、何度出来ないとか負けたとかで泣いていることか。







でも、その気持ちがパワーとなっているんだろう。




すごいやつだ。









小学校のときにそんなことを先生に言われたことがない。




常にやる気が見えないとか、いらんことをすぐするとかで、




怒られていたので、先生に褒められたためしがない。





だから、保護者会から親が帰ってきて、必ず怒られていた。






そんな性格が似なくてよかった・・・・・・・









一生懸命だからこそ悔しいんだろう。







いいことだ。





これからも一生懸命いろんなことに取り組んでほしい。