お尻の穴のことをもう一度聞くと



なんでも坂道のアスファルトを



滑り台のようにお尻で滑ろうとしたらしい。



滑らんかったやろ?




うん だけね 手で前にすすんだんよー



結構進んだんよねー 




と笑顔でいう。





あほだ




そりゃー穴が開くわ



あきれてその話題はそこで終わった。