前日になりやっときた飲み会の詳細メールには、なんと私のかつて憧れた人の名前があった。
その名前で予約しているから、とのことで。
時間よりちょっと遅れているとなんとその人だけしかいない。
久しぶりすぎる再会で、もう緊張はピーク。凄い不思議な感覚だった。
学生時代からあんなにも胸あつく焦がれた人がふたりきりで話している。
まだほかに誰もきていなかったから、携帯でこれない人と暇潰しにやりとりしてたみたいだった。
申し訳なかった、こんなことならもっと早く行けば良かった(笑)
しばらくふたりで話。
内容がまた凄い。
というかマシンガントークで責めてくる(笑)
自分でも職業柄分析してしまう癖があったり面倒くさいと言っていたけど
頭がよいということも努力家なんだろうということも改めてわかった。
まさか、国語で私が思っていたことについて話が自然とできるとは。
そして、漫画についてを核として思ってイメージでいてくれるひとが今もいるとは。
漫画についても私が思うプラスのイメージと同じこと思ってくれてたり。
改めて、反省。描かなきゃならないってことを思えた。
近況をきくばかりになってしまったけど良かった。
私の話すことについても聞いてくれたり。
あとからあとから人がきて、終電を見送って、人数減ってからの話がまた反省。
なぜ久しぶり、8年振り?の再会で、自分の恋愛の今の彼との馴れ初めを暴露してるんだろう…と。(爆)
もとは結婚までまだ止まったままだから、その要因を探ってくれようとしてたのだけど。
というか本当にとんでもない話してしまったなーまだセーブしたけども。
おかげで清楚なイメージ持ってくれてたみたいだけど台無し(^_^;)
それでも皆良かったと言ってくれてたので救いかなぁ。
キャラわかってきたみたいで。
私も話聞けて良かったな。