横浜市戸塚区で活動中♪お子さまの「できた!」を増やすリトミック教室cocotte(ココット)です

 

「自己肯定感」「非認知能力」…… 


最近、子育てに関するちょっぴり難しい言葉を



耳にする機会、増えていませんか?

 

 

そんな情報を目にする中で、 

 

褒めすぎるのは良くないのかな?

 

『できたね』と言うと、

結果ばかり気にする子になっちゃう?



と不安に思っているママも少なくないはず。

 

 

もし15年前の私なら


「結局、どっちやね〜ん!」って

叫んでます(笑)

 

 

でも、今の私は断言します。 

 

 

いや、まずは褒めましょう!認めましょうニコニコ

 



 

子どもは「成功体験」がないと、自信も「やってみよう!」というチャレンジ精神も育たないと思うからです。

 

 

でもね、私がリトミックで大切にしている「できた!」は、ちょっぴり捉え方が違います。 

 

 

例えば、タンバリンを持って、音楽に合わせて叩く場面で考えてみましょう。




1. 大人は「完成形」を見てしまいがち

大人はつい、「リズム通りに叩けること」をゴールとして見てしまいます。 

 

だから、リズムがずれたり、

叩けなかったりすると、 


「あ、今は叩くところだよ」

「ほら、ずれてるよ」 


なんて、教えるような声をかけてしまいがち。

 

これを言われると、子どものやる気は

ガタ落ちしてしまいます。

 

2. 「最初の一歩」がすでに挑戦!

でも、子どもにとっては「タンバリンを手にしたこと」「音楽を聴こうとしたこと」それ自体が、すでに大きな挑戦なんです。

 




 

そこで、大人が「ゴールまでのステップ」を

細かく分けて、 

 

 

「タンバリンを持てたね!」

 「自分から手を動かそうとしたね!」


その瞬間をキャッチして

認めてあげたらどうでしょう?

3. 「小さな成功体験」が心を変える

たとえリズムがずれていても、


子どもは「できた!」という実感を持ち、


心は「できている自分」に向きます。

 

 これが「小さな成功体験」です。

 



この感覚を細かく積み重ねられた子は、もし途中でうまくいかない場面が出てきても、



 「大丈夫、またやればいいんだ!」 と

思えるようになります。

大人の役割は、環境を作ること

 

音楽を使って、お子さんが自分自身で「成功体験」を積み重ねていける環境を作ること

 

 

 それが私のリトミックでの役割です♪

 



 

大人が子どもの「できた!」を感度高くキャッチして、それを認めてあげると、子どもは大成長していきます✨

 

 

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