をしているわけですが……





患者体験は2回目です。






1回目は中学生の時に盲腸の手術ショック!あせる






私はその時の事はあまりよく覚えてないのですが…………






その時担当してくれた看護師さんの態度が気に入らず(どんな態度だったから忘れましたがガーン)







看護師ってもっと優しいイメージぢゃなかったっけ!?想像してたのと違うショック!あせるでも私だったらもっといい看護師になれる!!






と、普通列車優しくされて自分もなりたいとか思うのに、負けず嫌いの私はそんな思いから看護師を意識しはじめましたガーン







看護師さんや助産師さんにも色々な方がいます得意げ








すごく丁寧だったり、がさつだったり、底抜けに明るかったり………






少し前に担当してくれた助産師さん。







夜中に点滴が終わり機械がピーピー鳴って起こされナースコール。






点滴を替えに来てくれた助産師さんが『点滴入ってるとこ痛くないよね!?』って聞かれ、『大丈夫です』と答えたものの、やっぱりちょっと痛いかもあせる







少し腫れてる気もするしそろそろ入れ替えてもらった方がいいかなぁと思い、もう一度来たので『やっぱりちょっと痛いかも』と言ってみた。







そうすると、『え長音記号1!?(夜中に起きちゃったから)どこら辺?ここ?針はここだよ。大丈夫。寝てください(苦笑)』と言われましたシラー






………むかっ
入れ替えてくれないにしても、その言葉、対応がすごくショックでしたしょぼん







でも、私も昔働いてた時は同じような事をお年寄りの患者さんに言ってた気がするのを思い出しました………汗






自分がした事はいつかは自分にまわってくるってゆうから、この嫌な経験もきっと必要な事だったのかなDASH!






もちろん素敵な看護師さんや助手さん達もたくさんいますキラキラ






気づかいや励まし、笑顔には毎日元気づけられますニコニコ






ただ、患者は何気ない一言や態度ですごく傷ついたり、喜んだりするものなんだなぁと再確認した出来事でしたお茶