ネタバレ含みます!


個々の感想書きたいのですが…あまりにもR18部分が多いため全員まとめて書きます!

(私の幼稚な表現力では個々には絶対に綺麗に書けません・・・汗


攻略キャラ全員に見事ドはまりでしたが中でも斯波と真島ルートは最高です!


斯波の金で主人公を買う的な言葉に絶望しますが、なぜか惹かれていることに気づき、なのに鏡子との関係や半分レイプされたような行為を受け、絶望も味わいます。ですがやはり心はすでに奪われていて、斯波の言動や行動から素直になれない主人公の気持ちがたっぷり味わえます!

ハッピーエンドでの斯波の過去の告白は本当に胸キュンです恋の矢

バットは…復讐エンドは切ないお話で悲しいけど物語として完成された内容です。もう一個の鬼畜エンドは…まあ私的にはスチルの百合子の乳首の鈴に笑いました(笑)


斯波は本人のルート以外でも結構登場して、バットエンドでかなり大活躍です!ただのかわいそうな人になってしまいますがあせる



家令の藤田ルートも藤田の誠実さに惹かれてしまいました。誠実であるが故主人公に煮え切らない態度、イライラだけど藤田の心を溶かしたいって気持ちになってしまいました。

でもバットエンドはちょっと私にはダメです叫び

母乳好きって…。ハッピーエンドでも少々そこは出てきますが。

バットではただの変態です!キャー!!!

でも終幕でそこはちゃんと笑い話にして貰えたのでギリ許容範囲でした汗


秀雄は軍人という設定を行かせた内容だったと思います。

秀雄がようやく主人公に気持ちを見せてくれたことと、今まで幼馴染としか思っていなかった秀雄を初めて男性として意識していく主人公の気持ちがたっぷり味わえました。

ハッピーエンドより私はバットエンドのほうが好きです。

ただし秀雄との浮気&不倫エンドではありませんよ!叫び

秀雄の戦死エンドのほうですDASH!

主人公と一緒になるための命がけのカケでしたがはかなく散ってしまいます。

残された主人公の気持ち、死に際の最後まで胸に入れてあった写真。

あの写真のスチル、一番好きです。

他のスチルと比べシンプルな感じの絵柄ですが逆にそれが切なさを引き立てます。

悲恋エンドという言葉が似合う、切ないお話でした。

なのにもう一個のあのバット…ガーン

キモい…。これも終幕で笑い話になるのでギリです。本当にギリです!


瑞人は最初見たときからとても綺麗と思いました。

天野ちぎりさんのイラストに脱帽です。

本当に綺麗と思えるイラストでした。

兄妹の愛という一歩間違えると最悪なシナリオになってしまう設定でしたが、実は血のつながりがないという内容で、でも兄妹として育ってしまったことよりやはり禁断の愛となってしまいます。

瑞人はただのろくでなしですが、このルートで瑞人の苦しみを知ることが出来、そして瑞人の主人公への苦しい愛情を感じることが出来ます。彼を救ってあげたいと思いました。

まあ3Pエンドは私には無理でしたが・・・(笑)秀雄をただただ憐れみましたョあせる

他のバットエンドでも快楽に目覚めてしまう内容もありましたが、死をもって2人は永遠に結ばれていく内容が切なかったです。

ハッピーエンドでは2人が無事に異国で結ばれてほっとしました。



大本命の真島ですが…もうラブですドキドキもうメロメロですラブラブ!

で、声優さんどこかで聞き覚えが…と悩んでましたが、つい最近やってたゲームにいましたね!

18禁だとやっぱりお名前変えるんですね。初めて知りました!

名前を変えているのであえてそのお名前は出しませんが、その声優さんのファンとなってしまいましたニコニコ

真島エンドはハッピーエンドでも血が繋がっている事を伝えず親と同じ過ちを繰り返してしまいます。ですが主人公の心だけは守った(親も殺さなかったし)主人公にとってのハッピーエンドです。

バットは切ないです…。

復讐を成し遂げてしまった真島ですが、百合子の心を壊しただけで汚すことが出来なかった苦しみ、そして呪われた血による愛にやはり苦しみます。

主人公に血が繋がっていことを告白してしまったエンドは本当に切ないです。百合子を愛し、でも過ちは繰り返したくない葛藤の末たどり着いた結末だったと思います。真のエンドはもしかしてこちらなのかもしれないと思うバットエンドでした。2人でともに苦しむお話でした。


でも、真島かっこよすぎラブラブ

優男の表面なのに、うちには獣の心を持っていて・・・。

真島にはまらない人はいないだろう!ってくらい劇萌えですショック!ラブラブ


真島のハッピーエンド、何回も読み直してます音譜

見た目もかなり好みですし!



この「蝶の毒 華の鎖」はハッピーエンドだけでなく、バットエンドもあっさりではなく奥深いお話になっています。

ただし鬼畜エンドもありますが・・・あせる

でもそれはR18なのでしょうがないとおもっていますし、それがあるからこのゲームは面白さが引き立っていると思っていますよ!

PSPへ移植って希望の方も多いですが、私はR18のままでいいと思うので移植してしまうとかなり変更が必要になるので汗このままを希望です。


最後に。使用人の三郎にレイプされるシーンがありますが言葉のみでスチルはなかったことに感謝です。

あれがあったら私はここまでこのゲームにはまりきれなかったと思います。

製作者の判断に感謝です。



R18でかなり悩んで購入しましたし、やはりダメなシーンもありましたが、その部分は終幕の笑いで流せましたし、それ以上にシナリオとイラストが秀逸な作品でした。


この作家さんはノーマルなお話を書いてもすごい作品が出来上がると私は思います。

イラストも、それを見て私は購入したくらいですがら素晴らしかったです。


絶対ファンディスク出たら購入します!






 






書店で見た公式ガイドブックのイラストが私好みだったことがきっかけで購入しました。


初めてのPCゲームでそしてR18だったため結構悩みましたが、2011年の乙女ゲームのランキングで10位以内に入っているのを知って、勇気を出して購入です!


R18部分は…そういうゲームなんだから仕方がないと思えば許せる範囲です。

一部、非常に変態的や鬼畜な部分があります。正直気持ち悪っ!ガーンって思い後味悪かったのですが、すべてのハッピーエンドを見終わった後に解放される「終幕」でその気持ち悪いと思ってしまった部分を笑い話にしてくれたのでなんだか救われました(笑)



ちなみに私は百合はダメな人です。ある程度のSEXシーンは大丈夫ですが鬼畜なのはちょっと…って感じです。


正直鬼畜な部分(母乳とか3Pとか道具とかその他もろもろありました・・・)はちょっと無理でしたがそれは上記のとおり救われました(大丈夫ではなかったです汗

逆に耐えられるくらいシナリオとイラストが素晴らしかったです。

なのでR18だからしょうがないって割り切れるならのこゲームは買いです!

参考までに書いておきます。

R18の覚悟はしなければダメな内容ですが、覚悟をもって購入すれば耐えきる事が出来るとおもいます。

覚悟のない人はやめたほうがいいです。



で、感想です音譜


確かにエロの部分は多いですが、攻略キャラ全員に胸キュンです!


斯波、瑞人お兄様、秀雄さんは初めから好意を寄せていてある事件をきっかけに彼らに心奪われてい過程が丁寧に描かれていてゲームしながら恋に落ちていく気持ちが存分に味わえます。


家令の藤田はある事件からお互いに一緒にいる時間が増え、支えあって行くことにより気持ちがお互い近づいていく過程と使用人とそのお嬢との恋が味わえます。


そして大本命の庭師の真島。彼は主人公の初恋の相手です。

唯一、主人公がはじめから思いを寄せている相手ですが…彼のハッピーエンドはこの物語トゥルーエンドでもあります。真島とのバッドエンドも含め、すべて切なさが残る内容でしたがとても奥の深い物語です。

ハッピーエンドの主人公の健気さや強さは本当に素敵で真島の心を救うことが出来たという意味では間違ういなくトゥルーエンドでありました!


久々に登場人物全員に萌えましたラブラブ


ちなみに…私には百合は一切ありません!そこは再度断わっておきます(笑)

そんな私が鏡子エンドに違和感を感じませんでした。

嫌悪感は全くなく、これはこれでありの終わり方だと思います(内容は百合です!間違いなく)


私の乙女ゲームの圧倒的お気に入り作品は

・薄桜鬼

・華ヤカ哉、我ガ一族

・死神と少女

・clock zero

以上の4作品ですがこの中に入るくらの夢中になれる作品でした。



別途ネタバレの感想書きます!

蝶の毒華の鎖公式ビジュアルファンブック
¥2,730
楽天




現在、勇と守を未攻略なので絶対とは言えませんが、正と雅のお話は飛び抜けて素晴らしい作品だと思います。そしてこの2人は実は似ていて対になるお話だなと思います。

正の感想はすでに書いてる通りですが、雅は実は正に似ていて父からは勿論、母から愛情をもって育てて貰えず親の愛に飢えていて、かつ母親に利用されてしまっています。雅の母親は自分の意思で無くても結果としてそうなのだから彼女の罪であると思います。

正が大人であれば雅は子供です。その差でのストーリーの違いだと思いました。


雅のお話は父親とバチバチの戦いですあせる
正の当主への宣戦布告もカッコ良いけど雅もクールで素敵ですキラキラ

そしてハルを父親から完璧なまでに守り抜いたのは本当に感激です!

ハルに嘘ではなく本当のプロポーズした時は、これはゲームなんだというのを忘れて私は赤面してしまいましたよあせる

その後2人はすれ違ってしまい、ハルが雅のもとから去る事になった時、雅が素直に「行くなよ」とハルを止めたのに、涙ボロボロでましたしょぼん

プライドの高い雅が心からの気持ちでハルを引き止め、ハルも雅を受け入れたのが素敵でしたドキドキ


一つ気になったのが、ハルと雅がすれ違ってしまったきっかけの素直に結婚を受け入れなかった事で雅が怒鳴るシーンですが…、あれって本編の七夕でハルが見た夢のシーンじゃないかな?
あれれ?と思いましたが感激です!ファンディスクだなと思いましたキラキラ


雅はツンデレキャラですが実はハルの友人や家族の事も大切に出来るとても心優しい人で、雅から虐げられながらも愛されて凄く幸せな時間がすごせたルートでした!
5人目に攻略です!

かなり辛口に書きます!博ファンの方すみませんショック!

結論から言うと…終わり方が好きでないですハートブレイク

エンディングまでのストーリーは前作に比べ非常に素晴らしいかっただけに終わりかたがちょっと…

博のせいでハルの家族が辛い思いをしているのに、自分の道を選ぶからハルに結婚は出来ないと振るってどうなんでしょう?ハルの父親ではないですが博のハルへの気持ちってそんなものなの?

前作はハルを守りたいからこその別れだったから納得出来ないですむかっ別れるにしてももっと違う形がないの?って思います。

自分のした事に責任はとるべきですむかっハルは確かに仕事を続けたいと言いましたが言っただけで、ちゃんとお見合いを受け入れてたよ!

百歩譲って別れる事がお互い最良だったとしても偶然に再会して、いきなり結婚って一体…?エゲレスに行くから結婚の約束が出来ないんじゃなかったのかー!
偶然でなくハルの元へダメもとで会いに行って欲しかったです。もしハルが結婚して幸せな生活を送っていたとしてもそれが自分の選択した道なんだから逃げないでほしかったです。


博は所詮博なんだな…と思ってしまいましたしょぼん
ハルの気持ちをもっと大切にして欲しい…


と辛口コメントですみませんしょぼん

ですが、今作は博とハルがお互いに惹かれていく過程が丁寧に描かれてとても良かったと思います。

私が年下キャラにあまり萌えない人だから上記のように感じただけで、博のようなキャラが好きな方には素晴らしいエンディングだったのかなぁ?と、私の感想に疑問をお持ちの方が居たらその答えを是非聞きたいです。

言い訳ですが決してつまらないストーリーでは無かったです。
私が面白くないと思うときは感想すらないので、これだけこう思えるのはやっぱり凄い話なんだと思います。


私としては最後だけが納得いかないお話でした。

追記
無いと思いますが、博との納得のいくストーリーを再度読めたらなぁとちょっと希望してしまいました…
さすがにファンディスクの続編はないですね…ガーン
前作ではイマイチと思っていた進ルートですが…ここに来て進萌えですラブラブ

相変わらず進は危険な男ですが、今回はその設定が上手く生かせていたと思います。

前半は真面目と言うイメージとは逆に進の頭の中はお花が咲いている感じです。酔っ払っていたとはいえ「専属ならやりたいほ~だい」って一体…?ハルが専属になった時の浮かれ方も何だか可愛らしいですキラキラ

進のポイントは誰にでも親切そうに見えますが、実は母親の言いつけを守ってるだけの人の気持ちが分からないし考えてない冷たい人です。

でも言いつけどうり周りに親切なので、敵の居ない人だからそんな進の真の姿に誰も気づいてません。

前作同様また人格が変わりますが、今回は短い期間で我に返るし、守の嫌がらせもなかったので大事にはなりません。

それにしても「責任を取って結婚する」は酷いなあ…。ハルの為だと言っておきながらハルの気持ちは完全無視です。

だけど自分の気持ちを素直に言えず、断られるのが怖くて「責任」と言う言葉でごまかしてハルを手に入れようとする姿は少し切なかったです。


最後に過ちに気づきハルに好きだと伝え、ハルの返事を聞くために瀕死の状態でハルの元にたどり着いた進は今までの進とは違い感動しました。

スチルの進はどれもカッコ良く、スーツ姿の進は神ですあせる
ビジュアル的に一番好きなのは進だったので、前回消化不良だったぶん、今回の続編ではかなり満足しました!

前回はハルが進のことを好きな気持ちが判らなかったのですが、今回は何となくわかりましたラブラブ
とびきり優しいけど不安定でほっとけない気になる人です。冷たくされる時は傷ついている時だからこそ守ってあげたくなるそんな進でした!
私の一番のお気に入り、茂ルートです!

今回は…茂のダメ男っぷりがかなり目立った感がします。

ハルに思わせぶりな態度を取るのに恋愛感情はないとかふざけた事はぬかすし、最後も父さんから酷い事されたとは言え無気力になりハルが出て行ったのに追いかけもしない…。

兄弟の誰よりもダメダメですガーン

でも私はドMなのでそこがたまりませんニコニコあせる(アホです)

ラストは前作とは全く異なる終わりですが、ある意味自由になれる終わりだったと思います。

茂は宮ノ杜や父親に捕らわれていたのではなく卑屈な自分に勝手に捕らわれていただけだと思います。今回はようやく宮ノ杜を受け入れ、いつも逃げてばかりだったのに逃げないと言う事で自分にとって大切なものが何なのかを気づく感じです。

余談ですが、後日談もーどの茂、大好きですキラキラ
あんな茂が家族を守るという使命感を持ちいいかげんな部分は一切無くなり、ハルと家族をとても大切にしている姿です。やっと真の家族を手に入れ、誰よりも都会派だったと思っていたのに田舎の暮らしに馴染んでいて幸せな生活を送っていたのが素敵ですキラキラ


最後にハルを探そうとしない茂にはかなりムカつきましたがむかっやっぱりわたしは茂大好きですラブラブ
情報屋もーどの有田喜助ルートです!


ファンの皆様の要望に応えての喜助ルートでしたが、私は前作では特に彼にははまってませんでした。

でも…スッゴく良いキラキラ

今作の喜助ルート、まさか喜助にこんなにときめいてしまうなんてっあせる

喜助の純情っぷり最高です!お見合い結婚でなく恋愛してから結婚したいって内容のお話でしたが、ハルと距離が近づいていく感じや2人が意識しあう流れがもうドキドキで胸キュンですラブラブ

風邪ひいて看病するシーンでの喜助の照れてる姿や海でハルと手をつなぐ姿、大した行動でないのにもう甘くてやられましたニコニコ

家族とのサブストーリーもちょっぴり感動です。

兄弟達と違い虐げられる事はなく、喜助目線で話が進んで行くので安心のルートでした!
2年目もーど、1人目クリアです!


前作に引き続き、とても切ないストーリーでしたしょぼん

今作では正はハルへの気持ちを受け入れていますがやはり身分違いである事も受け入れてしまっていて、一時だけでも儚い夢を見ようとしてます。

でも自分の気持ちが暴走しないようハルの縁談を進める事でリミットを作ってしまいます。


8月からはもう涙無しでは見れませんでしたあせる


正の気持ちが苦しいくらい切なく、きっかけは兄弟の説得でしたが自らの力、そして自らの意思で自由を手に入れてハルを迎えに行くラストはとても良かったですキラキラ


前作の正も好きでしたが、今作はよりカッコ良くて好きですドキドキ
何より今作ではハル以外でも自分の幸せを全てつかむ事が出来てとても切なかったぶん清々しいしいエンディングでしたひらめき電球
スチルフルコンプの後日談の正らしくないあのスチルが一番好きですニコニコ

素晴らしいストーリーでした!
とりあえず最初は公式ブログどうりに後日談もーどから初めましたキラキラ

甘い、甘すぎるラブラブ

あの終わりから2人がどうなったのかな?と覗き見してる感じでストーリーが見れます。
三部構成で1人15分位の内容です(PSP版のカヌチと同じ構成の後日談です)。
私としてはボリュームあるなぁと感じましたキラキラ
あまり長くても既に完結してるお話なので本編で感じた雰囲気を壊さない程度で良かったと思います。幸せになった姿が見れて良かったです!

因みに後日談もーどで必見は博ルートですひらめき電球
タエちゃんの大人な女性の姿がみれますがなんと!?雅の五年後の姿がみれますドキドキ


次に二年目もーどですキラキラ

現在、二年目もーどの正ルートが終了し、次は勇ルートを考えていたのですが、情報屋もーどをクリアしないと遂行出来ない依頼があるので情報屋もーどを始めました!

因みにに攻略順ですが最初は本編と同じ兄弟の上から順、守、情報屋もーどと考えてましたが上記理由から変更したので考え中です。

ですが一番のお気に入りの茂は早めに攻略予定ですが、勇を最後にしようかと…。

本編で主人公に「車から飛び降りなければ二人は結ばれなかったのか?」と質問されて勇は「それが無くても別の形で始まったはずだ」とハルと結ばれる事を偶然ではなく必然だと言い切りました。
ではその別な形を是非見ましょうビックリマークと言う事でこのルートを本命とすべく、有終の美をかざるために最後に攻略しますキラキラ


因みにシステムは前回不評だった所が改善されて快適にプレイ出来ます。ただ新たなシステムのマッピングがイマイチ使い道が無く、勿体無い感じです。洗濯物もちょっと面倒かなと…

でも依頼が一度完璧に終われば問題は無くなるかと思われます。



次は正ルートの感想書きます!

余談ですが後日談を全て終わらせ、正ルート終了した時点で14時間プレイしていますひらめき電球
かなりボリュームありですねあせる
やっと全員書き終えました!

とうとう明日キネマモザイクが発売ですキラキラ

この華ヤカ哉、我ガ一族と言う作品はシナリオは勿論、音楽、イラストも声優さんも素晴らしいです。

音楽はただのおまけではなくストーリーに溶け合っていて素晴らしかったです!舞踏会のオーケストラやエンディング曲は必見です!本当にドラマを見ているかのような感動でした。

立ち絵の背景も雲や花びらなどが動いていてスチルがいらないくらいです。(高木さんの作品はいつもこのような感じで毎回素晴らしいです)

声優さんもこだわりで選んだ方らしく、素晴らしい演技力でした。

高木さんの作品はシナリオだけでなくそういったこだわりを持ち、作品を大切にしているかがよくわかります。

明日発売のキネマモザイクですが先ほどオトメイトさんの公式ブログを見たところ、不思議な事が書いてありました…

ファンディスクであるキネマモザイクの方が本編より難易度を上げてると…

普通逆なのでは?

でも高木さんもファンディスクと言わず「続編」と言っていたのでそれなら納得です。

私はファンディスクはボリュームが少ないのが残念で満足したことがないので、キネマモザイクはそれをいい意味で裏切って欲しいと思います。

とにかく明日楽しみニコニコキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ