元気細胞チェンジサポーター鳥越利恵子です。
地元の浅草、合羽橋商店街に七夕祭りが・・・
地元の小学生が書いた願い事が・・・
ほれぼれ、しばらく読んでましたよ〜
星に願いを・・・「七夕」ですね。
七夕は星祭り、ともいわれています。
それは、季節の変わり目に無病息災や子孫繁栄、豊作を願って、五節句のひとつです。
五節句とはなんでしょうか?
1月7日の人日(じんじつ)、3月3日の上己(じょうし)、5月5日の端午、7月7の七夕、9月9日重陽(ちゅうよう)をいいます。
七夕は、奈良時代、日本古来の神事や伝説と中国から伝わった
織姫、彦星伝説などが結びついて生まれたものだといわれています。
七夕料理といえば、そうめんですが、その原型になったとされる索餅(さくべい)、さくべいとは、小麦粉を練ってあげたもの。
には、この季節の熱病を鎮めるという伝えがあるそうです。
私は、7日の七夕の夕食は、これからの夏を元気に乗りきる願いを込めて・・・
色々な薬味を彩りよく添えた、ごちそうそうめんを食べることに決めました。
我が家のベランダに、サンショあり、シソありですよ~。
ラッキーです。
