mago君は某企業のサラリーマンです。
結構、ストレスが溜まる部署に籍を置いています。(まぁ。ストレスが溜らない部署などないのですが…)苦笑
彼女に会ってから1ヶ月位過ぎました。
mago「そういえばアドレスくれたなぁ…」
財布に入れていたアドレスの書いたメモ紙を取り出した。
mago「メールしてみよう」…『magoです。元気でやってる?』
『mago君、元気だよ!メールくれたんだね。今日は休みなのよ』
『そっか、じゃぁまた今度行くね。』
『ありがとう。またメールちょうだいね!登録しとくね』
mago「家帰って寝よ…zzz」
土曜日の夜、飲みに出たついで?に会いに行く…
部屋のドアをノックする音が聞こえ、ドアを開けた。
すごく嬉しそうに駆け足で部屋へ入って来た。
彼女「久しぶりだね!来てくれたんだ」
mago「うん…」
彼女「何してたの?飲んでるの?」
mago「少しだけね」
彼女「よく飲みに行くんだね」
お風呂に入りベットへ…まぁ
彼女「ねぇ。やろうよ…」(ちょっと照れくさそうに)
mago「えっ!いいの。普通、こちらが頼むんだけど」
彼女「magoとやりたいの。ちなみにお客にやらせた事ないから誤解しないでね本当だから…」
お互い限られた時間の中で気持ちを通じ合わせるのに最良な方法だった。
完全にのめり込んだ瞬間でした…
彼女「今度ね、6月○日に○○○○○タワービル最上階でパティーやるから来てくれない?」
mago「プライベートで会うの?男友達いっぱいいるでしょ。」
彼女「いてもだだの友達だし疾しかった誘わない。magoなら私の仕事、誰にも喋らないと思うし、私の事もっと知ってほしいの。CLUBのDJや色んな企画いっぱいやるから来て、」
mago「考えとくね」
彼女「タダいいから絶対来て!電話するから」
mago「ちょっと恥ずかしいなぁ…」
彼女「magoの事、友達に紹介したいの」
彼女「じゃあ行くねもっと居たかった。チュ」
キスされてさようなら…next
結構、ストレスが溜まる部署に籍を置いています。(まぁ。ストレスが溜らない部署などないのですが…)苦笑
彼女に会ってから1ヶ月位過ぎました。
mago「そういえばアドレスくれたなぁ…」
財布に入れていたアドレスの書いたメモ紙を取り出した。
mago「メールしてみよう」…『magoです。元気でやってる?』
『mago君、元気だよ!メールくれたんだね。今日は休みなのよ』
『そっか、じゃぁまた今度行くね。』
『ありがとう。またメールちょうだいね!登録しとくね』
mago「家帰って寝よ…zzz」
土曜日の夜、飲みに出たついで?に会いに行く…
部屋のドアをノックする音が聞こえ、ドアを開けた。
すごく嬉しそうに駆け足で部屋へ入って来た。
彼女「久しぶりだね!来てくれたんだ」
mago「うん…」
彼女「何してたの?飲んでるの?」
mago「少しだけね」
彼女「よく飲みに行くんだね」
お風呂に入りベットへ…まぁ
彼女「ねぇ。やろうよ…」(ちょっと照れくさそうに)
mago「えっ!いいの。普通、こちらが頼むんだけど」
彼女「magoとやりたいの。ちなみにお客にやらせた事ないから誤解しないでね本当だから…」
お互い限られた時間の中で気持ちを通じ合わせるのに最良な方法だった。
完全にのめり込んだ瞬間でした…
彼女「今度ね、6月○日に○○○○○タワービル最上階でパティーやるから来てくれない?」
mago「プライベートで会うの?男友達いっぱいいるでしょ。」
彼女「いてもだだの友達だし疾しかった誘わない。magoなら私の仕事、誰にも喋らないと思うし、私の事もっと知ってほしいの。CLUBのDJや色んな企画いっぱいやるから来て、」
mago「考えとくね」
彼女「タダいいから絶対来て!電話するから」
mago「ちょっと恥ずかしいなぁ…」
彼女「magoの事、友達に紹介したいの」
彼女「じゃあ行くねもっと居たかった。チュ」
キスされてさようなら…next