平和な人間たちへと導くのは国家崩壊 | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

愉しみにしている

武田鉄矢の

‘朝の三枚おろし’

 

 

司馬遼太郎さんの本から

古代史から

 

見ると

 

 

過去の延長が

未来に見える

 

 

弥生、縄文の時代に戻る

 

その時代は

戦争をしなかった

 

 

その理由は・・・

 

 

奪い合うものがない

作ろうとしなかった

 

 

なんでも分け合う

配ってあげる

何かと交換する

 

 

そのような

とても平和な人間たちだった

 

 

 

島国

日本独特の文化

かなぁ~♪

 

 

グローバル

海外と比べると

 

 

 

国家としてのまとまりがない

 

 

国家として

未熟な日本

 

 

 

なので

 

中国の真似をして

国家体制を作ってきた

 

 

 

が・・・

 

 

 

今の時代はどうだろう

 

 

 

軍事費

防衛費が増え続け・・・

 

 

 

財源不足

増税

自殺者が増え続け

 

 

 

若者は

若者の目は輝いているだろうか?

 

 

 

縄文、弥生の時代のほうが

 

平和な時代だったんじゃないだろうか

 

 

 

国家を作ることによって

どんどん・・・

 

 

 

中国のように

日本も独裁政治へと

向かっていないだろうか???

 

 

 

 

 

 

国家とは

 

 

 

皇帝

政治家や官僚

僧侶・・・

 

 

 

国を私物化して

権力を握りしめ

 

 

 

国民を奴隷化

しているんじゃないかな・・・

 

 

 

そんな皇帝に

国民は一度も心を許していない

 

 

 

 

つまり・・・

 

 

 

 

私の予測では

 

 

 

立場逆転

 

 

 

心を許していないから

 

 

復讐の時が来るのかな~

 

 

 

 

<2極化>

 

 

 

もう一方の流れでは

 

 

過去に学び

 

 

縄文、弥生の時代のように

 

 

 

平和な人間として

 

生きていく♪

 

 

命のバトン~個が輝くとき~

へと

命のバトン~自らが輝きだすとき~

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繋がるかな~♪

 

 

人としての尊厳

 

心地よい場所で

心地よい関係のもとで

 

 

自らを輝かせることで

 

 

国家繁栄♪

 

 

 

物々交換で

人と人が支えあい

 

 

分かち合い

 

 

 

自立した人々が

 

社会という場で

輝く♪