<人との距離を取りましょう>
社会では
そのような考えが常識
当たり前?
現実的には
人と人との距離を置く
<相手は自分の映し鏡>
相手に言いたいことは
自分自身に言いたいこと
人との距離をとる
それって・・・
かたちあるもの
現実的なものでもなく
カタチのないもの
相手の土俵で相撲を取るな
共依存
人をコントロールする
コントロールされる
その関係をエンドにさせようってこと
コロナから始まる
意味づけ
それは
影響力のある人たちが
紡いできた社会☆
社会で起きていること
現実で起きていること
翻弄されずに
原点に戻って
意味づけすると
そういうことじゃないかな♪
綿菓子を
砂糖に戻すと♪
人と人との距離を置く
依存関係脱却♪
自立
自分の意志で判断し
自らが行動していくこと☆
さて
昨日、大好きなさだまさしさんが
テレビに出ていて
ひとつだけ
違和感があったことば
<自分は無症状、大丈夫でも
誰かに感染させてしまうかも>
という
相手を想う気持ち
偽善?
おたがいさまじゃないかな~
コロナに限ったことではないはず・・・
家族の誰かが風邪をひいたら
家族の誰かにうつる
そうして
免疫力をつけていく
支えあって生きていく
自分が想い描く世界
見えている現実というもの
それがすべてではない♪
影響力のある人たちが
ない人たちに洗脳していく・・・
コロナって怖いよ
人との距離を取りなさい
マスクをしなさい
飛沫を飛ばすな
なんてね
それは
その発信者
自分自身へのメッセージ
自分にとって
正しい答えでも
誰かにとっては
負のスパイラルへと向かう
こともある☆
自分が源☆
自分が始まり♪
心地よい関係
心地よい環境
まずは
自分から♪
恐怖や不安が始まりではなく
愛から始まる言動を♪
