”物語「想いをカタチにする」 14 走馬灯のように2-1” | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

エッセイの一部を♪

 >いつも、私の周りから人が離れていく。

そんなふうに、想っていた。


家庭でさえも、‘夫・こども3人対私’
というように、はみ出す自分が居た。

‘家族の中の孤独’
を、感じた過去の出来事。<

 

 

駆け引き、しがらみ

足の引っ張り合い・・・

 

誰と繋がって

誰を蹴落とすのか?

 

 

そして、蹴落とした人を保護

救済して偽善者ぶる☆

 

 

心の内側の世界は心の外側の世界☆

360度自分☆

 

 

蹴落とす人も

け落とされる人も自分

の・・・

心の投影☆

 

 

 

自らが

自らを傷つけている(^^;

 

 

人が離れる

表現をかえると

過去の自分から脱皮していくかな♪

 

 

脱皮して

 

自分から始まる関係を育てていく♪

 

 

 

蹴落とされるのも

蹴落とすのも

どちらも嫌だもん!!

 

 

 

人が離れ

寂しい想いをして

窮地に追いやられ・・・

 

 

からこそ♪

 

 

這い上がる力が

自分にある事を想いだせる♪