なんだかハードルが高そう

私にはムリかも

何があるか怖い

そう言いながら次のステージへ行くことを恐れていませんか?

 

 

だけど、本当は

今のこういうところが不満

もっとこうだったらいいのに 本当は私はこうなのに

と不満を漏らしている自分がいる。

こういうとき、こころの中で何が起きているのかというと、現状を変えたい気持ちよりも、現状を補完していたい気持ちが勝っている状態なのです。

 

 

変えたい気持ちは嘘じゃないし、変えられるモンなら変えたい!

でも、変えた結果失敗したらもっと最悪になるかも!

そんなんならチャレンジなんかしたくない!

 

そうですね、不安ですよね しかし「もっと最悪」っていうことは、実は今はまだ最悪ではないって事ですよね?

 

であれば、軌道修正していくだけでも現状よりも少しでも上がれるチャンスはたくさんあるということではないでしょうか。     変えたくても変えられない。動けないのはひとりでなんとかしようとするから、よりよい道を教えてくれるガイドがいないから。 

 

扉までの道順とその扉の向こうの世界を知らないし、ひとりでどうすればいいのかわからないからですよね。

 

そういうときはあなたのための『ガイド』を雇えばいいんです。あなたにあったルートと未来のある扉を一緒に探してくれるガイドを。

 

鍵をみつける必要はありません。 なぜならいつでも鍵は開いているから。 必要なのはガイドです。