cattery-cocoroのブログ

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最近観た映画の中では、感動した。それに伴って、しっかりしないとと思いました。

実話は、迫力があるよね!

実際に、人ってこれほどのことがあっても、鍛え用によっては本当に死なないんだと。

それほどまでに、鍛え上げた人たちが、日本を守ってくれている。

日本は、周りが海に囲まれた国で、周りの国も、信用できない国が多くて、アメリカ軍がいてくれているからこその、平和な日常があるんだなと。

こんなに鍛え上げてる人たちが守ってくれているんだと。

色々と、批判的な事をニュースでは流れているけれど、それじゃー、自分たちで守れるようにしようよって話になると、軍隊は嫌だと。

日本の周りの国で、話し合いで解決できる国がありますか?

スポーツの祭典、平和の祭典。そんな事を開催している国が、日本に対してどんなことをしている。

詳しくは、YOUTUBEで見てください。

こに映画からは、自分を守るのは自分しかいない。けれども、仲間を守るにも自分たちしかいないんだ。

という事を思い知らされました。

映画の話からそれましたが、

ある作戦の為に、偵察を兼ねて4人が先乗りをする。そして、報告をするんだけれど、まっ、タ

リバンの幹部を捕まえる?殺す?逃げていた幹部の居場所を特定して急襲するための偵察?やったと思う。

偵察していたら、ヤギ使いの男たちがやってきたので、隠れる、見つかる、相手を捕まえる。

そしたら、4人が相談する。この捕まえたタリバンノいる村の人間をどうするか。

殺すか、このまま縛って動けなくして作戦を続行するか、意見は割れるが、結果逃がすことにした。

そして、自分たちは、その時には、無線が通じないところに居たから、無線が通じるところまで登って見方に助けを呼ぼうと。

そしたら、まぁ、あなた、思っていたよりも早くタリバンに見つかってしまう。

4人対200人の銃撃戦が始まるんですね。

生き残った人が居たから、この映画が作れたのか、瀕死のアメリカ兵からこの話を聞いた人からの話で、この映画が作られたのか。

4人対200人

こんな状況になることは分かっていながら、タリバンの村の人間を逃がす。

こんな戦時法律を守るアメリカ兵がいたんやね。

だから、映画になったんよね。

まっ、仲間を守りながら、4人で200人を相手に戦う銃撃戦のところは本当に見ものです。

毎度のことながら、わかりにくい話じゃね。

ごめんね!

じゃーね(笑)