パニック障害克服セラピスト -5ページ目

パニック障害克服セラピスト

パニック障害で行動が制限されてしまい、仕事、旅行、人付き合いを楽しむことができず、生きづらさを感じている方が克服する方法を伝授します。

初めましての方へ

 

 

パニック障害克服セラピストの

山下叶珠(かなみ)です

 

ご訪問いただきありがとうございます

 

 

 

こんなお悩みはありませんか?

 

 

・自分に自信が持てない。

・過去につらい経験がある。

・自分のことが好きになれない。

・人間関係がうまくいかない。

・特定のものや場所が怖い。

・周囲の人が気になり、自分を出せない。

・やめたくてもやめられないものがある。(依存症)

・やる気がでない

・いつも不安

・何度も同じ失敗を繰り返してしまう

・なんとなく生きづらさを感じている

 

その他に、

・リラックスしたい

・ストレスを軽減したい

・集中力をアップしたい

・なぜ家族や恋人と出会ったのか知りたい

・生まれてきた使命を知りたい。

 

 

ヒプノセラピーは

このような症状の改善に効果が期待できます

 

まずはご相談ください

 

 

 

 

ヒプノセラピーとは

 

 

・ヒプノセラピーとは、催眠療法のことで心理療法のひとつです。

 

 

・催眠というスキルを使って、セラピストの誘導により心身ともにリラックスしたα波の状態になり、普段はアクセスしにくい潜在意識に直接働きかけることができるようになります。

 

・潜在意識にクライアント自身がアクセスすることで、様々な問題に向き合い、改善し、心に肯定的な変化を促すことができる心理療法です。

 

・自分の心とコミュニケーションをとっていくので心が癒されていきます。

 

 

 

【顕在意識と潜在意識】

 

・人の意識は、顕在意識と潜在意識(無意識)といわれる部分に大きく分けることができます。

 

・顕在意識とは、約10%を占める理性的な意識のこと

・潜在意識とは、約90%を占める本能的・直感的な意識のことです。

 

・ヒプノセラピーは、普段は意識していないけれど意識の大半を占める潜在意識に働きかける療法です。

 

・潜在意識にアクセスすることにより通常よりも自分の内面に意識が集中していきます。

・望む結果を得るための暗示やイメージをインストールしやすくなっています。

膨大な潜在意識のなかから記憶や感情を思い出しやすくなり否定的な感情を開放したり癒したり、様々な心の問題や悩みの原因を見つけ、向き合い、改善していきます。

 

 

 

【催眠とは】

 

 

・催眠と聞くと勘違いされる方もいると思いますが、催眠療法とショーの催眠術は全く違います。

 

・他人に操られてしまうのでは・・・、意識がなくなってしまうのでは・・・、言いたくないことを言わされてしまうのでは・・・、と不安に感じる方もいるかと思いますが、催眠状態になっても、意識ははっきり残っていますし、話したくないことを拒否することもできます。セラピーの内容も覚えています。コントロールされることはありません。

 

・催眠は米国や英国の医師会にも有効だと認められている安全なセラピーです。

 

・催眠とはセラピストの誘導により、心と体を深いリラックスした状態にしていくことです。

 

 

 

【催眠状態とは】

 

 

・催眠状態とは人が潜在意識とつながった状態「トランス状態」です。

 

・実は日常生活の中でも、一日に何度も催眠状態に入っています。例えば、目が覚めてボーッとしているとき、眠りにつく前のうとうとしているとき、映画やテレビやスポーツ観戦に集中しているとき、本を読んで気付いたら何時間も経っていたとき、電車の中で音楽など聴いていて気づいたら降りる駅だった、などです。

 

・催眠状態になっても、意識ははっきり残っていますし、話したくないことを拒否することもできます。セラピーの内容も覚えています。

 

・催眠をかけられるというよりも自分から催眠に入っていくものだといえます。

 

・潜在意識にアクセスすることにより通常よりも自分の内面に意識が集中していきます。

 

・望む結果を得るための暗示やイメージをインストールしやすくなっています。膨大な潜在意識のなかから記憶や感情を思い出しやすくなり否定的な感情を開放したり癒したり、様々な心の問題や悩みの原因を見つけ、向き合い、改善していきます。