猫あたま今日は紹介状と予約票(お電話口で初めて聞いた予約票。なんだろう)

副腎不全ステロイド離脱治療をして頂ける病院に来週行くまでのお薬を頂きに市内の病院へ。猫しっぽ


テレビでは「冬の寒さ」「あたたかくしてお出かけください」の言葉をかけてくれているも………

昨年の冬は周りが
分厚いコートにマフラー、それでも首をすくめている中で一人キャミソールに羽織った薄手のカーデを堪らず腕まくりして違う季節に生きていた私(゜д゜)


金魚『副腎不全』と診断して頂いたのはつい二週間ほど前のこと。

約2年前に『線維筋痛症』と受けた診断が誤診ではないかと医師に指摘されるにようやく至ったのは、

栄養価に重点をおいた生活を続けた成果なのか
 
『慢性疼痛』がともかく消えてきた先月の事だった。金魚



うさぎクッキー2回程気絶した痛みも薄れてきて
日常生活を送るのにとても困難だった症状の一番が『体感温度の異常』

真冬の約3ヶ月間、シャワーはMAXの60度でなければぬるま湯のようで寒くてたまらず、

室内は常に冷房と暖房を交互につけたり

外出したバスや電車の中の苦しいサウナ状態に行き倒れてしまって、
周りの方々に御迷惑をかけまくっていた昨年の熱い冬。

巡り巡った今の病院で、初めて紹介状を頂けるうえに

院外薬局にあらかじめFAXで私の症状を伝えて下さり、びっくりするくらい早くお薬を頂く事ができただけでなく

病院に辿り着くまでのたたかいを慮ってくださってか、予約時間に遅れても大丈夫だからと何回も仰って下さった。

この2年間、主治医がいない投薬だけの状態で1人でなんとかしなければいけない病気なのだという認識をもたざるおえなかった私に

とてもあたたかくて心強い光だった。

たまたま辿り着いたこのアメーバブログブロガーさんにもぎっしりつまった御自身の体験からの確かな情報知識

細やかであたたかなお気持ち溢れるブログにもどれ程のきらきらな光を頂いているかわからないひまわりキラキラ




一人だけど独りじゃない





楽しい事が大好きでクリスマスベルまわりにびっくりされるくらいのパワフルボディを絶対絶対取り戻して

私にしかできない私だけの人生を
楽しくしぶとく
今日もめらめら活きます(๑•̀ᄆ•́๑)ゞ


(`炎ω炎´)メラメラキラキラ


みなさんの今日がきらきらで穏やかでありますようにキラキラ




           クローバー虹クローバー