今日は、母の命日でした。
大好きで大好きで憧れていたお母さんが旅立っていったのは…もう14年も前。
月日が流れていくのは、とても早く
気がつけば14年経っていて。
その14年の間には数えきれないほど
色んな出来事があり、状況や環境も変わって…今の生活があります。
日々、生活していく中で時間に追われて忙しかったりすると
毎日「思い出す」という事はなくなってきたのだけれど…
やはり心の中には、いつもちゃんと居てくれてるんです。
例えば…自分の事や家族、友人に
何かしらの出来事が合った時に
お母さんだったら何て言うかなぁ?どう行動を起こすのかなぁ?
どんな気持ちで見守っていてくれてるんだろう?
そんな風に、考え想う事。
こう言うかな?
イヤ、違うかもしれない…
でも…やはり最終的には
自分の思うようにやってみなさいって言ってくれてるような気がしたりね。
大丈夫だよって。
気がつくと考え、想うという事が
いつも心の中に居てくれているというコト。
そんな気がしています

今日は、いつも通り仕事だったので
出勤前に家族でお参りに行きました。
行く前は、雨が降っていたのですが…お参りをし帰ろうとお寺から外に出ると雨があがり青空!
応えてくれたかのようでした



そうそう!
そして、帰りの車の中で
妹の同僚の話しを聞いたのです…笑
同僚の彼女が久しぶりに
てんとう虫を見つけ
その、てんとう虫に向かって
「久しぶり〜っ!」と言ったそうなんです!!!

妹は、おもわず
「知り合いかっ!」と言ってしまったみたいです。
天然の人は、何を言い出すかわからないと言ってました(笑)
…確かに。
久しぶりにてんとう虫を見つけたからといって
「久しぶり〜!!」とは言わないよなぁ

めっちゃフレンドリー(笑)
多分…お母さんも
お空の上で…ウケていたと思われます(笑)
こういう面白い話し、大好きだったから!!!
(♡ˊ艸ˋ)♬*