アメリカでの出産① | 新米主婦のはぴはぴLife in アメリカ

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2012年12月、旦那サンの赴任により、アメリカ インディアナ州に引っ越してきました。
そして、2013年9月 娘が誕生しました!!
まだまだ慣れないアメリカ生活ですが、大好きな旦那サンとかわいい娘と3人で、色んなことにチャレンジしたいと思います。

せっかくなので、アメリカでの出産体験を記録しておきたいと思います合格


2013年が始まってすぐ、妊娠していることに気づき、アメリカ生活もまだ全然わからないまま妊婦生活が始まりました。


ホームドクターもまだ決めていなかったので、まずはどうやって病院に行くか?というところからスタート。


主人がすぐに上司さんに相談してくれて、その奥様から病院で日本語通訳をされている方を紹介していただき、通訳さん経由で何とか病院を予約することができました。

アメリカでは通常、ホームドクターを受診してから別の科を紹介されて受診という流れになるのですが、産婦人科は特別に直接受診することができるようです。


私が通っていた病院は、病院側が通訳を手配してくれるところで本当に助かりました。

通訳は無料(病院が負担)です。


先生も、看護師さんも、受付さんもみんな優しくって、本当に良い病院でしたニコニコ

特に受付さんはすごく親身になってくれて、本当は受付横の機械で患者さんが自分でチェックインの操作をしないといけないのに、いつも顔パスで受付してくれました(笑)


アメリカでは日本と違い、通常妊娠中にエコーを2-3回しかしないのですが、私はお腹が小さかったのと途中から逆子だと言われたため、合計5回してもらえました!

ただ、4Dエコーもあって技師さんは丁寧に顔を映そうとしてくれましたが、毎回腕で顔を隠してました。。。


妊娠20週くらいで逆子だと言われましたが、特に逆子を治すような指示はありませんでした。

そのうち頭が下になるわよ。ならなかったら帝王切開しましょうね♪

みたいな軽い感じでした。。汗

結局、頭が下になることはなく、逆子のまま出産を迎えることに。。。


( 続く )