先日、取材のため、知り合いから聞いていたお店に行ってきました。
関越道を走る事約30分…インターを降りたら、辺りには外灯がちらほら…
本当にこんな場所にお店があるのか少し不安になりながら、車を走らせました。
だんだん、周りには建物も少なくなり
、ついに山道に突入することに…家どころか灯りも完全に無くなり、やっぱり騙されたか?と思いつつも更に奥へ進入すると、やがてボンヤリと灯りが見えてきました。
段々近づくと、そこには赤と青に輝く、何やら良く目にするネオンが…
まさに、フィリピンの国旗の色をあしらったネオンがまばゆい位に輝いてるではありませんか…
一気に不安は吹き飛び、まさに砂漠の中で出会ったオアシスの様な感んじ…(砂漠には行った事が無いけど)
と、同時に新たな不安が…
そう、こんな何も無い山の中に有る
フィリピンパブとはどんなお店なんだろうか…色々な考えが頭の中に巡りながら、段々とお店に近づき扉の前に…
再度気合いを入れ直し、いざ突入!
勢い良くお店の扉を開けたのでした。
続きは次回のブログにて…
予告
予想外!こんな場所にこんなお店が…