今朝ふと湧きあがってきたこと。




女の子は、ほとんどの人が、かわいくなりたいしきれいになりたい想いがあると思うんだけど。


そしてそして、好きになれないコンプレックスがある。



多少お化粧でかわいくなったって、多少気持ちが明るくなってかわいくなったって、


この目は小さいまま
この鼻はぺちゃんこなまま
この顔の大きさは変わらない
肌の色は白くならない
このお胸だって小さいまま
(それが悪い訳ではありません。むしろその方がいい方はそれでいいのです。コンプレックスの例え話です。)


はーひーふーへーほーー!!!!



ありのままの自分なんて認められないわ!!!
とかじゃなくて。



多少はよ?
気にならなくなって愛おしく感じたりなんかしちゃうかもよ?
かもしれないよ?
実際愛おしいよ?
(キャンディキャンディだって、そばかすに鼻ぺちゃだってかわいいもんって言ってるし。古)


でもでも、



おめめぱっちりのー、
色白小顔でくびれて美脚なのにおっぱいまあまあ大きくてー、
髪サラッサラでお肌すべすべぷるぷる♡
(人によって憧れや理想は違うから何度も言うけど例え話です。)


みたいなみたいな気持ちもまたあるわけで。





で、思ったのが、、、


自分が自分を一番に愛したら、


目大きくなるんじゃない?
鼻高くなるんじゃない?
色白くなるんじゃない?
顔小さくなるんじゃない?
おっぱい大きくなるんじゃない?
ってこと。


別人になるんじゃないよ。


もちろん、私はわたしで。
目も鼻も顔も肌もおっぱいも
わたしのままなんだけど。


かわいくなりたい人はかわいくなるし、きれいになりたい人はきれいになる。色気がほしいなら色気が出るし、若く見られたいなら若くなる。


でも、そうなってから、理想の私に近ずいてから自分を愛すんじゃなくて。


お金も愛もこの世の豊かさすべての仕組みのように。




言葉ではうまく伝えられないから。

わたしはわたしで実験です。


わたしの三大憧れである
(つまりはないと思ってるもの。笑)


美白、美脚、声がかわいい。



手に入るかな?笑