体は亡くなってしまったけれど
魂はどこかで蘇り
体とともに、病気も無くなって
どこかできっとまた笑顔で前向きに過ごしてるんだろうね。
優しい雰囲気で、
全て受け入れ、受け止めてくれそうなあなたに
いつも笑顔のあなたに
手助けできればと、お誘いしながら
逆に助けられたらあなたはもう会えない。
もう会えない。
あなたは別の世界で生きていると、導師様がお話しされましたが
そんなあなたの笑顔がうかびます。
ありがとう。
もう会えない。
会えないことをつらく思う人がどれほどいるのだろう。
ありがとう。
病魔との闘い抜いたあなたの強さを知り
己の甘えに気づきました。
会うときは、マイナスな話をしなかったあなたに
グチをきいてもらってばかりいた。
私だったら「甘いんだよー」て一喝するだろう。
でも、あなたは同じ歳を生きても全然大人だった。
お通夜に行きたくなかった。
現実を受け止めたくなかった。
遠方に住んでいて会えないお友達のように錯覚しておきたかった。
御位牌、ご遺体、拝見したら、
夢であってほしかった。
若すぎるのが、言葉にならない。
泣き尽くして、久しぶりのお酒を頂いた翌朝の目覚めはスッキリ。
貧弱な二重が、はれぼったくキレイな二重に。
素敵なプレゼントありがとう。
あなたの人生の一部の、私なら一瞬一瞬を大切に生きたい時期を
私が関わらせていただき、ありがとう。
私はこれから家族を大切に生きていきます。
自分を家族のために犠牲にできる幸せ、
犠牲を犠牲とは自然と思わないように、そう生きます。
自分も大切に
時間も大切に
家族や周りの人も大切に
やりたいことを見つけ
悔いなく生きます。
人の顔色伺うのはもうやめます。
もっと人にぶつかっていこうと思います。
衝突をおそれずに
言いたいことも飲み込まずに
自分を自分に考えを信じて、
精一杯生きます。
あなたとめぐりあえたこと、
何かの道しるべだと思います。
大切なことを私に教えてくれた。
ことばにはならないたいせつなことを。
人との出会いは、きっとそれぞれに学びがある。
あなたとの出会いは心地が良かった。
パンケーキ、一緒に食べたかったね。
私は日頃のあなたを見ていたら
きっと元気になってくれる、奇跡をおこしてくれる気がしていた。
余命宣告なんて、所詮目安だと笑いたかった。
結婚三周年のプレゼントも送りたかった。
アナ雪、とても喜んでくれてありがとう。
どれだけ苦しんだだろう。
かなしんだだろう。
私なら自分の不甲斐なさに自暴自棄になるだろう。
他人をうらやむかもしれない。
そんな姿、微塵も見せなかったあなた。
少しでも気分が楽になればと思ったのに、
私が楽になってしまっていた。
ありがとう。
お返しはいつか、できるかな。
もう遅いよね。
これが後悔なんだね。
ありがとう。
また、会う日まで。
あなたの魂はどこかに居るんだね。
だからどこかで見たことある人が居るんだね。
どこかで先に出会ってるのかもね。
何が真実かわからないね。
ありがとう。
どこかでいつも笑っていてね。
私もいっぱい笑って、
細かいこと気にしないで居られるように
人を許せるように
やるべきコトを先延ばしにしないように
自分の置かれた立場をわきまえるね。
自分が正しいばかりではないと謙虚になるね。
でも卑屈にならない。
自分のために、家族のために。
あなたに贈る言葉が、私への宣言みたいに変わってきたので
そろそろ終わります。
あなたの笑顔が目に焼き付いて、思い出すだけで元気になります。
そんな姿に近づけるように、
家庭を笑顔で満たしたあなたのように
私も家庭は居ごごち良い所にしたいとおもいます。
また会う日まで。
ありがとう。
魂はどこかで蘇り
体とともに、病気も無くなって
どこかできっとまた笑顔で前向きに過ごしてるんだろうね。
優しい雰囲気で、
全て受け入れ、受け止めてくれそうなあなたに
いつも笑顔のあなたに
手助けできればと、お誘いしながら
逆に助けられたらあなたはもう会えない。
もう会えない。
あなたは別の世界で生きていると、導師様がお話しされましたが
そんなあなたの笑顔がうかびます。
ありがとう。
もう会えない。
会えないことをつらく思う人がどれほどいるのだろう。
ありがとう。
病魔との闘い抜いたあなたの強さを知り
己の甘えに気づきました。
会うときは、マイナスな話をしなかったあなたに
グチをきいてもらってばかりいた。
私だったら「甘いんだよー」て一喝するだろう。
でも、あなたは同じ歳を生きても全然大人だった。
お通夜に行きたくなかった。
現実を受け止めたくなかった。
遠方に住んでいて会えないお友達のように錯覚しておきたかった。
御位牌、ご遺体、拝見したら、
夢であってほしかった。
若すぎるのが、言葉にならない。
泣き尽くして、久しぶりのお酒を頂いた翌朝の目覚めはスッキリ。
貧弱な二重が、はれぼったくキレイな二重に。
素敵なプレゼントありがとう。
あなたの人生の一部の、私なら一瞬一瞬を大切に生きたい時期を
私が関わらせていただき、ありがとう。
私はこれから家族を大切に生きていきます。
自分を家族のために犠牲にできる幸せ、
犠牲を犠牲とは自然と思わないように、そう生きます。
自分も大切に
時間も大切に
家族や周りの人も大切に
やりたいことを見つけ
悔いなく生きます。
人の顔色伺うのはもうやめます。
もっと人にぶつかっていこうと思います。
衝突をおそれずに
言いたいことも飲み込まずに
自分を自分に考えを信じて、
精一杯生きます。
あなたとめぐりあえたこと、
何かの道しるべだと思います。
大切なことを私に教えてくれた。
ことばにはならないたいせつなことを。
人との出会いは、きっとそれぞれに学びがある。
あなたとの出会いは心地が良かった。
パンケーキ、一緒に食べたかったね。
私は日頃のあなたを見ていたら
きっと元気になってくれる、奇跡をおこしてくれる気がしていた。
余命宣告なんて、所詮目安だと笑いたかった。
結婚三周年のプレゼントも送りたかった。
アナ雪、とても喜んでくれてありがとう。
どれだけ苦しんだだろう。
かなしんだだろう。
私なら自分の不甲斐なさに自暴自棄になるだろう。
他人をうらやむかもしれない。
そんな姿、微塵も見せなかったあなた。
少しでも気分が楽になればと思ったのに、
私が楽になってしまっていた。
ありがとう。
お返しはいつか、できるかな。
もう遅いよね。
これが後悔なんだね。
ありがとう。
また、会う日まで。
あなたの魂はどこかに居るんだね。
だからどこかで見たことある人が居るんだね。
どこかで先に出会ってるのかもね。
何が真実かわからないね。
ありがとう。
どこかでいつも笑っていてね。
私もいっぱい笑って、
細かいこと気にしないで居られるように
人を許せるように
やるべきコトを先延ばしにしないように
自分の置かれた立場をわきまえるね。
自分が正しいばかりではないと謙虚になるね。
でも卑屈にならない。
自分のために、家族のために。
あなたに贈る言葉が、私への宣言みたいに変わってきたので
そろそろ終わります。
あなたの笑顔が目に焼き付いて、思い出すだけで元気になります。
そんな姿に近づけるように、
家庭を笑顔で満たしたあなたのように
私も家庭は居ごごち良い所にしたいとおもいます。
また会う日まで。
ありがとう。
