ママ友が出来ない時期があった。
今はたくさんのお友達に囲まれて幸せです。
決して自分が変わったわけではない。
環境、つまりはママさん達のタイプが変わった。

環境、
特定の公園、児童館などにに頻繁に顔を出すこと。
常識の範囲で行動すること。

これでママ友は出来る。
出来なければ無理して会わせる必要ないと思うんだけれど
「ママが一匹狼だと子も仲間外れかしら?」とか不安になる気持ちはすごーくわか

環境は、年齢が近い方が多い地域の方ができやすい。
地域性もある。
大阪は警戒心が強く、
実際に友達の振りした勧誘も多かったし、
簡単にママ友は出会えなかった。
でも仲良くなれば絆はつよい。

東京は逆。
初対面でも警戒されない率が高い。
大阪とのギャップに「転勤の辞令に従ってよかった」って感謝した。
地方出身者が多いし
海外から帰国した人や、
転勤族が多いので、すぐ仲良くなっても
お別れだったりして寂しい面もある。
そして、デメリットはモンママがいる。
意外かもしれないけれど
大阪より東京の人の方がキレる人、非常識な人が多い。
それだけ関わってるからかな。

タイミングもあるし、
すでにグループになってたら入りにくいし、
縄張り意識強い人たちもいる。

今のママ友さんたちは
だれでもウェルカムで、親切で、すごく気のいい人ばかり。
いつの間にか仲良くなってた人達。

この先も
不愉快なことはしない。
自分の子ばかり優先しない。
悪口は言わない。
非常識な人は関わらない。近寄らない。
それを守れば大丈夫。

ママ友はいたほうがいい。
悩みも軽くなるし、
情報交換もできる。
楽しい。