ゆっくり歩こう、たまちゃんと  ☘️遷延性意識障害の息子と  生きる☘️

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2018年6月 18才の一人息子が突然倒れ、
心肺停止、蘇生後低酸素脳症になりました
自発呼吸もないままに、26歳となりました

息子との日々などを綴っていきたいと思います

 

 

血糖値が徐々に上がっていた息子

 

それに合わせて

 

インスリンの量も増やしていました。

 

 

インスリンの量は糖尿病内科の先生による

 

アルゴリズムによって

 

調整しています。

 

 

血糖値が上昇するときは

 

感染症になっている可能性が高く

(今回は尿路感染が怪しい(-_-;))

 

唾液の量が少なく

 

脱水症状がでているのかと心配でした。

 

 

OS1のような経口補水液が必要かと思いましたが

 

糖分が心配あせる

 

これ以上血糖値は上げたくない。

 

それで、以前知人に教えてもらった

 

赤ちゃん用の飲料を飲ませていました。

 

 

 

 

 

いくつかの支援をキャンセルし

 

安静に努めました。

 

処方された抗生剤が効いたのか

 

徐々に血糖値は下がりつつあります。

 

 

今までは抗生剤を飲んでも、

 

血糖値は天井上がりに上昇し

 

在宅の血糖値測定器では測定不能になり

 

緊急入院のパターンでしたが

 

今回初めて在宅のまま治りそうです音譜

 




 

 

どんどん血糖値が上昇しているときは

 

入院することも考え

 

そろそろカットしないと!と

 

思っていた髪を切ったり美容院ハサミ

 

 

着替えの時に

 

少しマシな服にしておく、とか

(これがマシなん?って感じですが(;'∀'))

 

 

「来るなら来いビックリマーク」と

 

気持ちの上では

 

ファイティングポーズ🥊

 

 

私は準備万端していたら

 

そういうことが起こらなかったり

 

起こってもうまく収まると思っています照れ

 

 

段取り八分みたいな感じです音符

 

とは言いつつ、

 

このまま良くなあれ照れ