アピールポイントと写真を3つほど
ここなっつ
A 使える写真 Bエピソード
①なにごとものめりこむ説
A.
B.
②(実は世話好きで)責任をもつ説
A.家庭教師のプリント? うにうにのキャラクター
B.●作ったものに愛と責任感を常に持っています。
自分で作ったものも他人の作ったものも尊重します。
小学生の頃、絵を描くことが趣味で、特にキャラクターを作ることが好きで、
なかでも首の長い猫のような「うにうに」というキャラクターは、話や漫画を作って友人に見てもらったり、
家族まで派生させ全員の人形を作りました。家族内の喧嘩がこれを通じて沈静化することもたびたびありました。人形は10年近くたっても大事に飾っています。
(+最近は、漫画雑誌に投稿する際うろこのない魚の半生を漫画にしました。作品とキャラクターに対する責任感の後押しで完成させることができました。)
クリスマスに友人二人が作った大きい手作りケーキ2つを、夜中過ぎに3分の2平らげました。
友人への感謝と、エプロン姿を想像し、残して悲しませたくないという責任感がなせる業でした。
③ものにロマン(歴史)を作る説
A.漫画(昔から今現在まで)
B.あらゆるモノに歴史(ロマン)を感じる性格です。この精神が自身の好奇心とエネルギーの源になっていあます。
小学生の頃は動物や、物を主人公にした話を作ることが得意で、学校の帰り道に友達に聞いてもらい、
実際自由帳に描いた漫画を家族に見せることが楽しみでした。
中学高校ではPC上でモノに動きを作り出せるアニメーションの製作に興味を持ちました。
そして大学入学後は旅先の商店街や住宅街を散策し、風土や歴史を知ることが趣味です。
④決めたことはやる説
A.ラジオ体操をやる写真 シンガポールへ行った写真
B.
●筑波大学の学生は都内の大学生よりも歩行数が少なく、通学や普段の生活で自転車を使う
ことが多いです。このことを授業で知ったことを機に、普段の運動量を増やして健康につなげようと
毎日、朝放送しているテレビ体操をやることを決心。前日、当日どんなに遅く寝た日も、寒い朝も、
6時25分からラジオ体操をすることを日課にしています。
●思いついた迷路はゴールまで歩くがモットーです。
シンガポール名物のチキンライスを都内の料理屋で食べ、おいしさに感動し、
本場のチキンライスが本当に美味しいかをテーマに旅行へ行きました。実際に現地で食べたときの
達成感は、初めて一人で行った海外旅行の緊張や疲労を吹き飛ばしてくれます。