彼と一緒に過ごしたBig IslandのHiloは、滞在中90%雨だった。
夜は、しとしと雨の音や蛙の鳴き声を聞きながら色んな時間をすごした。
わたしたちの中では、雨の日はrainy dayではなく、Hilo dayとひそかによんでます。
ちょっと雨の日が憂鬱ではなく、楽しくなる。
こんな水たまりたくさんみたし、
バニヤンツリーをみつけるたびに、なんだか懐かしい気持ちになってたり。
そして、彼より一時間早くHilo Airportについたわたしは、雨をながめながら、雨の音をききながら、彼の到着を待ってました。
懐かしいな。
次は、地元の空港で到着を待つのかなと思うと不思議な気分。
彼が来日予定の、六月は梅雨だし、また蛙の合唱を一緒にきけそうです。笑
iPhoneからの投稿

