5:30 起床
6:00 朝食
セロリの干しえび炒め(ニンニク、鷹の爪、干しエビ)
お味噌汁(なす、タマネギ、人参、生姜入り)
しらすの混ぜご飯(12穀米)
こんにゃくの味噌田楽
15:00 昼食
マルセイユ食堂にて
スープ
小鉢(クリームチーズと生ハムのカナッペ)
鶏もも肉のグリル
19:30 華味鳥 祇園店にて
博多水炊き
鳥刺し
梅酒ロック2杯、生ビール一杯
朝は早く起きたって言うより、夜眠れなくて(風邪引いてて昼寝ること続きだったから?)。
5時半になったとたん、がばっと起きた感じ。。。。
母の教えで、眠れない時は、ジタバタせず、眠れなくても、目を瞑ってベットに身体を横たえなさい、と。
しかししかし、あたしは超寝付きがいいので、(放っておかれると1分以内で寝る)
何もせずベットでじっとしていることに耐性がない。
30分でも眠れないと、「どーしよーーーー」と不安になる。
かといって中途半端に疲れた身体で何かしてもなんの良薬にもならないであろうことは経験が教えていたので、珍しくその経験に従った。ほんと、珍しい。
あたしは、分かっちゃいるけど、そうはいってもね、と、余計なことをやっちゃう、ということがとても多い。
でも、素敵女子になるために頑張らねば。
素敵女子は、「やるべきことをやった後で、余暇をやりたいことに使う」。
友人の素敵女子にその秘密を探ると、共通してそのようなことだった。
大事だよなー。
ごろん、となる前に洗い物!!
とか。
朝ご飯は、ほとんど前日の残り物。
あたしは、よっぽどのこと(二日酔いとか)がない限り、朝からたくさんご飯が食べられる。
昼前から銀行でいろんな入金やら手続きやらを済ませて、従兄弟と待ち合わせ。
従兄弟に「夢をかなえるゾウ」を推薦。
お昼ご飯は、気がついたら14:00を過ぎていたので、行きたかったランチほとんどclosed
帰り道で「ランチ17:00まで」の表示を覚えていたので、件のお店に。
しかし、前に夜行ったときも思ったけど。。。。
店員さんが愛想なし!!
料理は、フツーにおいしい、くらい。
元レストラン勤務で調理場もホールも鍛えられたと自負しているあたしとしては、
「ランチが17:00まで」という表示がなければ行かないお店、だ。
そこだけで売ってるのかなー。。。
こじゃれてはいるんだけど、天神のカフェなんて、どこもこじゃれてるし。
場所は国体道路から入ってすぐ、だから、便利がいいっちゃー、便利がいいけど。
反して。
夜ご飯。良かった。味も接客も。
まずは、にこやかに「いらっしゃいませ」と出迎えてくれる店員さん。
多分学生バイト君なのだろうけど、それだけで嬉しい。
それだけで「来てよかった」くらい思う。
おまけにちょっとかっこよかったし。
「受付」=入り口は、それくらい大事。
あたし、採用試験でも、受付の態度があんまり良くなかったところは、受かっても行かなかったし。
その組織の状況は、末端にもよく現れている、と、思っている。
よくよく考えれば、博多水炊き、を本格的に(?)食べたのは初めてかも。
生ビールと鳥刺しで乾杯(ロンドンでは食べれないだろうなー)
あたしは、レバ刺しを福岡にくるまで食べたことがなかった。
いや、あったかもしれないけど、記憶にない。
上人橋通りの「りぼん」という焼肉店で初めて、「レバ刺しおいしーーー」と思った。
あの店のレバ刺しなら3皿はいける。
しかも、焼き肉はしっかり食べつつ。
話戻して。
「まずはスープを召し上がって、骨付き肉を食べて、ミンチが入り、ホルモンが入り、食べつつ、野菜が入る、そしてちゃんぽん、雑炊」
が、博多水炊きの基本らしい(?)
昨日はもう、「冬!!」て感じの寒気だったので、そうなるとあたしが逆に気持ちよくなり、
いそいそと防寒対策をしたりする(でも、ヒートテックは持ってない。欲しいなー)。
そんな中暖かい鍋。
こういうのは最高。
梅酒も、「伝承」というのと、「太宰府」というのを飲んだ。
さっぱりしていて、美味。
最高。
「伝承」はブランデーつけ込み。
「太宰府」は太宰府の梅つけ込み。
そして寒気に戻る。
店員さんがきちんと「ありがとうございました」と、目を合わせていってくれる中で。
だから堂々と寒気に戻る。
夜風だって受け止める。
だからこっちが「ありがと」て思うんだ。
帰ってきたらまた行こう。
生ビールに梅酒ロック2杯、というのは身体に心地よかったらしく。
すぐに眠れた。
昔、緒川たまきのインタビューで、「ナイトキャップ代わりにブランデーを飲んでます」というのを読んだ。
ミーハーなあたしは、それに憧れて、「眠れない夜はナイトキャップ」を実行しようと試みる。
でも、寝付きのいいあたしにそれは必要なく、時は過ぎた。
あれから10年。。。
最近あたしは、夕飯を家で食べるときも、時々、飲み物はアルコールを嗜むようになった。
って言っても、うちにあるウオツカにライム、とか、金沢で買ってきたゆず酒ロック、とかだけど。
舌が大人になったのかなー
だと嬉しいな。
あたしは、大人になって本当に良かった。
例えば、旅に出て、夜の8時に家に帰ってきても、夜の9時からの約束が出来る。
夜の約束なんて、子供のときは出来なかった(いや、実は出来たけど)。
自由に外に出られる。
すべて自分の責任で。
ピーターパンシンドロームなんて、あたしは縁遠い。
6:00 朝食
セロリの干しえび炒め(ニンニク、鷹の爪、干しエビ)
お味噌汁(なす、タマネギ、人参、生姜入り)
しらすの混ぜご飯(12穀米)
こんにゃくの味噌田楽
15:00 昼食
マルセイユ食堂にて
スープ
小鉢(クリームチーズと生ハムのカナッペ)
鶏もも肉のグリル
19:30 華味鳥 祇園店にて
博多水炊き
鳥刺し
梅酒ロック2杯、生ビール一杯
朝は早く起きたって言うより、夜眠れなくて(風邪引いてて昼寝ること続きだったから?)。
5時半になったとたん、がばっと起きた感じ。。。。
母の教えで、眠れない時は、ジタバタせず、眠れなくても、目を瞑ってベットに身体を横たえなさい、と。
しかししかし、あたしは超寝付きがいいので、(放っておかれると1分以内で寝る)
何もせずベットでじっとしていることに耐性がない。
30分でも眠れないと、「どーしよーーーー」と不安になる。
かといって中途半端に疲れた身体で何かしてもなんの良薬にもならないであろうことは経験が教えていたので、珍しくその経験に従った。ほんと、珍しい。
あたしは、分かっちゃいるけど、そうはいってもね、と、余計なことをやっちゃう、ということがとても多い。
でも、素敵女子になるために頑張らねば。
素敵女子は、「やるべきことをやった後で、余暇をやりたいことに使う」。
友人の素敵女子にその秘密を探ると、共通してそのようなことだった。
大事だよなー。
ごろん、となる前に洗い物!!
とか。
朝ご飯は、ほとんど前日の残り物。
あたしは、よっぽどのこと(二日酔いとか)がない限り、朝からたくさんご飯が食べられる。
昼前から銀行でいろんな入金やら手続きやらを済ませて、従兄弟と待ち合わせ。
従兄弟に「夢をかなえるゾウ」を推薦。
お昼ご飯は、気がついたら14:00を過ぎていたので、行きたかったランチほとんどclosed
帰り道で「ランチ17:00まで」の表示を覚えていたので、件のお店に。
しかし、前に夜行ったときも思ったけど。。。。
店員さんが愛想なし!!
料理は、フツーにおいしい、くらい。
元レストラン勤務で調理場もホールも鍛えられたと自負しているあたしとしては、
「ランチが17:00まで」という表示がなければ行かないお店、だ。
そこだけで売ってるのかなー。。。
こじゃれてはいるんだけど、天神のカフェなんて、どこもこじゃれてるし。
場所は国体道路から入ってすぐ、だから、便利がいいっちゃー、便利がいいけど。
反して。
夜ご飯。良かった。味も接客も。
まずは、にこやかに「いらっしゃいませ」と出迎えてくれる店員さん。
多分学生バイト君なのだろうけど、それだけで嬉しい。
それだけで「来てよかった」くらい思う。
おまけにちょっとかっこよかったし。
「受付」=入り口は、それくらい大事。
あたし、採用試験でも、受付の態度があんまり良くなかったところは、受かっても行かなかったし。
その組織の状況は、末端にもよく現れている、と、思っている。
よくよく考えれば、博多水炊き、を本格的に(?)食べたのは初めてかも。
生ビールと鳥刺しで乾杯(ロンドンでは食べれないだろうなー)
あたしは、レバ刺しを福岡にくるまで食べたことがなかった。
いや、あったかもしれないけど、記憶にない。
上人橋通りの「りぼん」という焼肉店で初めて、「レバ刺しおいしーーー」と思った。
あの店のレバ刺しなら3皿はいける。
しかも、焼き肉はしっかり食べつつ。
話戻して。
「まずはスープを召し上がって、骨付き肉を食べて、ミンチが入り、ホルモンが入り、食べつつ、野菜が入る、そしてちゃんぽん、雑炊」
が、博多水炊きの基本らしい(?)
昨日はもう、「冬!!」て感じの寒気だったので、そうなるとあたしが逆に気持ちよくなり、
いそいそと防寒対策をしたりする(でも、ヒートテックは持ってない。欲しいなー)。
そんな中暖かい鍋。
こういうのは最高。
梅酒も、「伝承」というのと、「太宰府」というのを飲んだ。
さっぱりしていて、美味。
最高。
「伝承」はブランデーつけ込み。
「太宰府」は太宰府の梅つけ込み。
そして寒気に戻る。
店員さんがきちんと「ありがとうございました」と、目を合わせていってくれる中で。
だから堂々と寒気に戻る。
夜風だって受け止める。
だからこっちが「ありがと」て思うんだ。
帰ってきたらまた行こう。
生ビールに梅酒ロック2杯、というのは身体に心地よかったらしく。
すぐに眠れた。
昔、緒川たまきのインタビューで、「ナイトキャップ代わりにブランデーを飲んでます」というのを読んだ。
ミーハーなあたしは、それに憧れて、「眠れない夜はナイトキャップ」を実行しようと試みる。
でも、寝付きのいいあたしにそれは必要なく、時は過ぎた。
あれから10年。。。
最近あたしは、夕飯を家で食べるときも、時々、飲み物はアルコールを嗜むようになった。
って言っても、うちにあるウオツカにライム、とか、金沢で買ってきたゆず酒ロック、とかだけど。
舌が大人になったのかなー
だと嬉しいな。
あたしは、大人になって本当に良かった。
例えば、旅に出て、夜の8時に家に帰ってきても、夜の9時からの約束が出来る。
夜の約束なんて、子供のときは出来なかった(いや、実は出来たけど)。
自由に外に出られる。
すべて自分の責任で。
ピーターパンシンドロームなんて、あたしは縁遠い。


