昨日の朝
駅のホームから落ちて
頭をケガしました。
記憶とびとびで
落ちた瞬間とか
自分がどンな状況かわからず
気がついたら
駅のホームを下からみてた。
次、意識が戻ると
ホームの上で
たくさンの駅員さンに囲まれ
血まみれの自分の手が見えた。
気づいたら病院の処置室のベッドの上。
枕血まみれで
服とかも真ッ赤だッた。
看護士さンに
「こンなに迷惑かけるくらいならこのまま死ンじゃえばよかッた」ッて言ッた。
半分、本音。
半分、嘘。
本当は死にたくなかッた。
死にたいなンて言葉
生きてるから口にできる。
人は弱いもの。
だからこそ、他の人と関わり助け合いながら生きてく。
今回、本当に色ンな人に迷惑をかけた。
それでも私は生きたいと思ッた。
こンな風にならないと人の優しさ、尊さ、暖かさ…
そンな大事なことがわからないバカだけど
神様がまだ生きろッてゆッてくれた気がするから生きる。
こうやッてブログかけてよかッた。
元気になッたら
また更新するので
よかッたらまた見てください。
駅のホームから落ちて
頭をケガしました。
記憶とびとびで
落ちた瞬間とか
自分がどンな状況かわからず
気がついたら
駅のホームを下からみてた。
次、意識が戻ると
ホームの上で
たくさンの駅員さンに囲まれ
血まみれの自分の手が見えた。
気づいたら病院の処置室のベッドの上。
枕血まみれで
服とかも真ッ赤だッた。
看護士さンに
「こンなに迷惑かけるくらいならこのまま死ンじゃえばよかッた」ッて言ッた。
半分、本音。
半分、嘘。
本当は死にたくなかッた。
死にたいなンて言葉
生きてるから口にできる。
人は弱いもの。
だからこそ、他の人と関わり助け合いながら生きてく。
今回、本当に色ンな人に迷惑をかけた。
それでも私は生きたいと思ッた。
こンな風にならないと人の優しさ、尊さ、暖かさ…
そンな大事なことがわからないバカだけど
神様がまだ生きろッてゆッてくれた気がするから生きる。
こうやッてブログかけてよかッた。
元気になッたら
また更新するので
よかッたらまた見てください。