
そんな楽屋裏でのわちゃわちゃを
まったく感じさせずに(笑)
ひたすら華麗できらびやかな
SHOCKの幕開けです


光一くんは文句なくショーの要
すべてのフォルムが完璧な舞台人



複雑な舞台構成やストーリーも
さくっとさせるとこんな?みたいな(苦笑)
でも初めて見る人には
まずそんな感じなのかな?



ダンスのクォリティは
マイケル・ジャクソンの振り付けを
していた
トラヴィス・ペイン氏のお墨付き


光一さんのしなやかで力強い、
そして何よりも美しいダンス

アイドルと言われている
彼を見る目が変わりますよ!
間違いなくジャニーズ最高峰ですから
ジャニーズ観るなら
ここからお願いしたい、、、
あ、でもこれを観たら
他は、、、ぐにょぐにょぐにょ、、、(笑)

殺陣コーディネーターも
こだわりのあるシーンを
本格派の光一くんのスキルが
ちゃんとこなせるのを解っていて
どんどん複雑に
どんどんハイレベルに、、、

殺陣はあの鬼気迫る
刀と刀がぶつかる音が怖いくらい。
降り下ろされる刀の
風切り音が聞こえてくるような
ものすごいスピードで
一気に駆け抜けぶつかり合う。




階段落ちに関しては
もう言葉にはならない
命がけそのものの
堂本光一の気持ちも技術も
すべてが集約されている気がする。
光一さんを心配して
そんな怖いこと、危ないから
止めてほしいと言う人もいるけど
光ちゃんがやり続けたいと思う限り
見る人がその気持ちを、
その演技を、
心のどこかで受け止めさえすれば
舞台人としての堂本光一は
本望ではないかと、、、
そんな気持ちで毎回応援している。
そしてこれからも応援していく
みくうであります


