そんなこんなで
ふたたび
無事に!w
梅田芸術劇場前です![]()
日本橋から戻った
ほなちゃんと待ち合わせ
めいぶとは
また終演後にw
20日夜公演です。
福ちゃんの首は
治ったかな~?
『劇場のバックステージ』
千秋楽おつかれさま~!の後
相変わらず光ちゃんは
福ちゃんの首いじりw
福ちゃんに向かって
首をぶん!と
いきおいよく一振りw
福ちゃんも真似してたけど
明らかに
いつものキレがないw
ごまかし方、覚えたぞっ
(にやり)て感じw
『劇場の屋上』
コウイチ「朝早くは
イヤん♡イヤん♡」
2回言ってたw
柵がとれて
コウイチ「ごめんなさーい」
退場の後
オーナー「ま、いいや、
こーちゃんなら」
ってw
可愛いなーびばりさんw
コウイチ「素敵なパーマだな
フクちゃん!」
フクダ(コウイチの髪の毛を
指差しながら)
「コウイチ、これ………」
(そして無言で退場w)
コウイチ「やめろー!w」
屋上下
マツはゴリラでw
なんでか今日のマツは
ゴリラ押しw
「俺も行きたいよ!
行こうぜ!」で
コウイチに無視されても
ゴリラポーズで下がるw
場内笑
マツはコウイチを
ガン見アピールするも
コウイチは無視w
コウイチ「フクダは?」
フクダ「そりゃあ
行きたいよ!」
マツ、ゴリラの真似しながら
コウイチをガン見w
フクダ「そりゃあ
行きたいよ!」
コウイチ、マツをガン見w
フクダ「そりゃあ
行きたいよ!」
3回言わされてるフクちゃんw
『オーナーの劇場の
バックステージ』
復活
リカに抱きつかれて
コウイチ
「今から起こることは~
若い娘さんは~
目をつぶった方がいい!
…どこだ?娘さん!
びっくりするわ!」
お!関西弁w
まるで15コンの
子猫ちゃん問答の時と
同じな感じで
目をしゃばしゃばw
フクダ「体は
大丈夫なのか?」
コウイチ「ちょっと死ぬかと
思ったけどね!
あっはhっはっはー!
大爆笑ー!!」
wwww
ここで懐かしの
「大爆笑」が聞けるとはw
光ちゃんの
お腹抱えて大爆笑!の
ハイテンションに
福ちゃん辰巳くんも
盛り上がりまくって
このシーンいつもの2割増し
長かったような…w
フクダ「血がドバーって!
大爆笑ー!
階段ゴロゴロゴロゴロー!
大爆笑ー!」
大騒ぎししすぎて
「笑えねーよ」に
なかなかいけない福ちゃんw
コウイチ「体は見ての通り、
永遠の小柄w」
タツミ「本当だ~w
かーわいいー!!w
スマホのアプリで育てたい!」
フクダ「課金だ!
課金!課金」w
タツミ「課金!課金!」w
コウイチ「あはは
あんまり課金
しすぎないようにな…」
なんだか子供をたしなめる
先生みたいw
『It's A New World
On The Earth』
MUGENの太鼓
ウチ、バチを落とす
コウイチ
ウチの太鼓の方まで
叩いていたけど…
夜の海
倒れたコウイチの
右の頬に花びらが落ちた
綺麗だったなー
抱き上げた後
福ちゃんが
そっととってあげてた
カテコの座長挨拶
「前回の帝劇、博多座との
大きな違いは
ライバル役が屋良から内に
変わった事ですが…
もちろん屋良は
ダンスが得意なので
そこを内と比べるつもりは
ございません…
(内くん、顔の前で
手で大きなバッテン)
内は気持ちでぶつかって
来てくれる子なんで
僕としてもライバル役に
凄く合ってると思います」
いろいろフォローが
大変だよね…
光ちゃん大人だなー…
「気づけば中日も過ぎ、
今年のSHOCKも
折り返しました。
カンパニー全員で
最後まで走り切りたいと
思っています。」
今年のSHOCKも
残りあと12公演!
これが2013のSHOCK
MY千秋楽でした。
やっぱりやっぱり
ヤラの、
帝劇でのSHOCKが凄過ぎて
もうそれに
尽きてしまうんだけど…
あれの後だと
正直感動も薄かった…
内くんが
嫌いなわけじゃなく
ライバル役はウチより
屋良くんのヤラが
あたしの理想に
とってもとっても近いから。
もうそれは
どーにもこーにも
譲れないのだわ。
2012年は
ウチ、さやかのリカで
一か月1,2回観るペースで
満足できていたのが
2013年
ヤラ、サントスアンナリカは
もう何回でも観たくて
観たくて観たくて
我慢できなくて
結局帝劇だけで10回
通ってしまった!
博多座でも
3公演観て
それでも足りなくて
後ろ髪ひかれて
もう心残りで心残りで
泣きながら
劇場を後にしたくらい
光ちゃんは
安定のコウイチなのだけど
あたしが勝手に思うのは
光ちゃんからみて
梅田キャストは
すべてがなにもかもが
下なんだよね
屋良くんは
確かに下だけど
ダンスだけは
さすがの堂本光一も
油断できない相手で
トータルでコウイチには
敵わないのだけど
それでもどこか
緊張感のある相手で
いてくれる
内くんには
それはないから
光ちゃんが
それを安心しちゃうというか
光ちゃんの伸び代が
必要なくなってしまうというか…
張り合うだけの
相手じゃないと
光ちゃん自身が
そこにとどまってしまう感じが
出てきてしまうというか…
光ちゃんって
たぶんコンプレックスや
できないことを
力に変えて
ステップアップするタイプで
明らかに天才型ではなく
秀才型なんだと思う
だから
ちくしょー!と思うこととか
上を見て
這い上がるのが
向いているんだろうと
勝手にあたしは思うのよ…
だからこそ
ジャニさんも
光ちゃんがどんなに
頑張っていても
なかなか
誉めてくれないんだろうなと…
本当に光ちゃんは
素晴らしいのよ!
とってもとっても
素晴らしいの!
みんなに誉めてもらいたいし
誰からみても手放しで
誉められるだけのことを
日々続けているって
尊敬しているし
心から称賛しています!
だからこそ
これから!
これからも!!!なの!
ドSなファンでごめんね…
自分の気持ちは、
感動は、
なんて現金!
率直で
解かりやすいんだろって
この梅田の公演を観て
しみじみ…
あの帝劇での
感動を超える感動を
来年は味わえるのかな…
ハードル、
めちゃくちゃ
上がっちゃってるよー
どうしましょだわー
光ちゃん
頑張ってほしいけど…
去年2012年は
連続4か月で
それはやはり
キツイということで
今年は
2~3月帝劇
4月博多座と
3か月やってから
間をおいて
9月に梅田で
4か月公演になったと
思うのだけど
来年は
きっと2~3月の帝劇は
変わらないとして
そのあと
5月まで博多座は
別の公演が
入っているからないわけで
飛び飛びになると
1年中SHOCKに時間を
取られちゃうんじゃないかと
少し心配
あまり頑張りすぎて
SHOCKにすべてを
かけてしまうのも
Kinkiの活動を
心から待っている
自分としては
複雑な気持ち…
ソロの光ちゃんも
観たいしね…
来年はどうなるのか…
心配でもあり
もちろん楽しみでもある
今年のMY千秋楽で
ありました。
勝手なこと言って

