おすすめのキッチン用品「ボウル」Part2 | 胃袋めしブログ

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胃袋めしの専門家 太田奈津子です。
胃袋をつかむ力は幸せをつかむ力です。
胃袋をつかみ続けて幸せになる人を増やしていく活動をしています。

こんにちは。

 
彼をガッツリつかんで離さない!胃袋めしの専門家 
Coconuts Cooking (ココナッツクッキング) の 太田奈津子です。

 

今日は土曜日~♪

 

土曜日は太田奈津子のおすすめキッチングッズの紹介です。

 

今回は何を紹介しようかな~って思っていて、

 

どうしても紹介したいなって気になっていて・・・

 

同じようなもの紹介したってね~って思ったり ごにょごにょごにょ・・・

 

 

 

それでもやっぱりお気に入りなのでご紹介いたします!

 

 

それは「ボウル」 ←またか~い(笑)

 

 

そういわれると思ったので今回さらに理由を説明しますね。

 

今回もボウルです。

 

このボウルはla base(ラバーゼ)というメーカー。

「おすすめの水切りかご」の記事 で紹介した水切りかごと同じメーカーなんです。

 

 

今回またボールを紹介したのは

前回紹介した 「おすすめのボウル」の記事 の柳宗理のボウルと

どっちも優越つけがたいからなのです。

 

 

このボールの端っこ(淵)、見えますか?

 

この写真の方がわかりやすい?

 

ボウルの端!

淵の巻き込みをなくして作成されているのでよごれが溜まることなく清潔♡

 

柳宗理のボールは端がキュッと巻いていて清潔って言いましたけど

この巻き込みをなくす技術もすごい!

 

 

他のボウルよりもステンレスの厚みを持たせて作っているので安定性がすごくあるの。

 

特に底の部分。

 

しっかりとした重心が下の方にあるので、

ボウルの中にスプーンや泡だて器などの調理器具を入れて手を放しても

倒れたりしないのデス!

 

 

 

そしてこのフォルム♡

深さがあるタイプのボウルはキッチンの作業スペースの場所を取らないから

 

 

つかいやす~い♡

 

 

安定性も抜群♪

 

 

ざるが綾織で作られていて、とても目が細かいの。

そしてペコペコとへこんだりしない強さが最強です。

これは触るとわかるよ〜!

 

 

つなぎ目がないので汚れが溜まらず洗いやすい♡

足もついているの流しで水切りもできちゃいます。

 

 

重ねた時のザルとボウルの微妙な空間はそれぞれを個別に持ちやすくしている証拠です。

綺麗に重なっていると取りづらいですよね!?

 

 

このボウルも

 

新潟県の燕の技術♡ 

 

made in 新潟! made in つばめ!

 

 

本当に使いやすいものがほしいという料理研究家の有元葉子先生の思いが

燕の技術で形になるってすごいって思いませんか?

 

 

 

ラバーゼのボウルは底の部分が厚みがあって安定性があるのですが

ボウルの数が多いと重くなってしまうので

私は柳宗理のボウルと使い分けています♪

 

 

気になった方は使ってみてください♡

使い心地を体感したい方はCoconuts Cookingの胃袋めしを作りに来てください♡

いっぱいボウルあるよ~

 

 

 それではまた〜パー

 

胃袋めし(胃袋をつかむ料理)を提供するCoconuts Cookingは名古屋市千種区の料理教室です。