Hicri![]()
グンちゃん!!
センイルチュカヘヨ~~❤
催促されたからサー(笑)
皆様いかがおすごしですか?^^
涼しくなってぐっと過ごしやすくなりましたね~。
なのにアタシは・・・不調でございます。
季節の変わり目、皆様もどうぞお気をつけくださいませ。
ウリプリンスは毎日毎日ホンットーーーーに!精力的ですね(T▽T;)
一体何食っとんじゃい?┐( ̄ー ̄;)┌
爆ツイにはお察しのとおり全く付いていけてません。
ああいうのは若い子に任せておきましょう(笑)
で、PCも久しぶりに開けて検索の旅に出たら、
オモッ!!カワユスッ![]()
なグンちゃんに・・・( ´艸`)
下の記事の子可愛くないですか?
写真集のグンちゃんを彷彿とさせます^^
時代と世代を超越した純愛譜期待して下さい
[フォーカス新聞社|ペク・ミンジェ記者2011-09-25 18:55:41]
チャン・グンソク・ユナ‘愛の雨’レディーゴー!
ドラマ‘愛の雨’(仮題)にキャスティングされた俳優チャン・グンソクと少女時代、ユナが初めての台本リーディングを持ってドラマに対する熱意を燃やした。
このドラマは‘秋の童話’ ‘冬のソナタ’を誕生させたユン・ソクホPDとオ・スヨン作家の再会で話題を集めた作品. 最近製作会社ユンスカラーで進行された台本リーディングにはユン・ソクホPDとオ・スヨン作家、チャン・グンソク、ユナ、キム・シフ、ファン・ボラなどが皆参加した。
70年代純愛譜を見せる美術学徒ソ・イナと仕事と愛に自由奔放なフォトグラファーソ・ジュン(ソ・イナの息子)役まで1人2役を演技することになったチャン・グンソクは“初めて台本を見た時いきなり涙が出た”として“二人の人物の感情をよく表現して私が感じた感動とドラマが本当に言いたいメッセージをよく伝達したいという欲が出る”と伝えた。 引き続き“私が本来の雰囲気ちょうど浮かす役割なのに、ベールに包まれたように落ち着き払って演技だけしようとすればまったくくすぐったい”として特有の冗談で雰囲気メーカーの役割を正確にやり遂げた。
70年代清楚な女子大生キム・ユニと2012年明朗少女ユリ役まで全部消化しなければならないユナは“互いに相反した魅力を持った二人の人物を演技しなければならなくて負担が大きかったが、監督様と作家様、俳優の方らと呼吸を合わせてみると一層強固だ”として“一つ一つ俳優の心掛けで最善を尽くす”という覚悟を伝えた。
時代を超越して世代を越えた男女間の純粋な愛を描いた‘愛の雨’という2012年上半期放映予定だ。
ペク・ミンジェ記者
http://www.fnn.co.kr/content.asp?aid=a873bec655e84e3f869d860bab95dd5f
「美男美女」という言葉しか出てきませんねー^^
和気藹々とした本読みになったそうで良かったです。
どうぞいい作品になりますように!
作品に合わせて髪を切ったらしいグンちゃん。
公式メッセの写真、可愛いけどちょっと濃かったー。
懐かしい服着てるね~(笑)
USJでも着てましたがあの時の画像は持ってきちゃNGのしか持ってなかった~。
ちょっと若返った気がして嬉しいです。
グンちゃんこの1年でぐっとおにーさんになってしまったなぁと思っていたので・・・
いや、年相応でいいことだけど、
時々ヘアスタイルやメイクと地のお顔と合っていない気がする時が増え・・・
単にお疲れなだけかもしれないんだけど~(笑)
久しぶりのイメージチェンジ、本当に嬉しい♪
お口の恋人のCMも見ましたよー。
グンちゃん、チョコが口に入った瞬間、甘過ぎる・・・
と心の中で思いつつ無理に笑ってる気がして素直に楽しめません・・・(笑)
シュフー(でしたっけ?)も見ましたが・・・
コメントは控えよう。
今日の韓国ニュースサイトはグンちゃんアリーナツアー速攻完売のニュースばかりでした。
アリーナ。グンちゃんとっても気合入れてくれてるみたいですね。
気が付けばあと少し・・・
それまでにアタシのお腹のお肉はどーにかなるのだろーか?(iДi)
ま、いっか~♪







