「チャン・グンソク ドラマ出演料返還請求訴えられて」

チャン・グンソクがドラマ出演と係わって訴訟に巻き込まれた事実が

一歩遅れて知られて注目を引いている。

22日アジア経済は去る 2007年製作に取り掛かった 50部作ドラマである

'国立修羅院'にザンググンソックが主人公に出演する事にしてから製作が不発になると、

製作社側でチャン・グンソクに出演料返還訴訟を請求したと報道した。

以後国立修羅院の製作を進行した製作社はドラマ製作が無産されると去る 1月

一部出演陣とスタッフたちにそれぞれ支給した契約金の返還を求める訴訟を

ソウル中央地方裁判所に申し立てた。

今度訴訟の弁論期日は来る 7月 15日までに今度訴訟に掛かり合った人は

チャン・グンソク以外にも一部演技者とシナリオ執筆に参加した作家などだ。

今度訴訟に巻き込まれた '国立修羅院' 関連者たちは "製作発表会など

ドラマ製作を発表した後キャスティングなどを終えた後にも製作自体を延ばしている

途中無産された場合"と言いながら "製作社の責任が大きくて出演料を

皆受けたのではないからこれを返還してくれと言ってすることは話にならない"

と言う反応を見せている。

一方国立修羅院はチャン・グンソクとコ・ウナなど当時のハイティーンスターを

主人公にして宮廷食べ物と板前の話を計画していたが製作コスト用意失敗と

放送編成がうまくいかず結局製作が放棄された。


メディカルトゥデイより


ちょっとドキドキしちゃう記事でした。

主演ドラマ、ポシャってたんですねぇ。にしても、今頃訴えるのかよ・・・^^;


所属事務所関係者の方のお話では「大して心配していない」

とのことなので、一安心です。

訴訟内容自体ハテナ??なので、多分問題ないでしょう。


でも、人気者も大変だね。


クンソクくん、ファイティン!!

こんなの気にするな!って、気にしてないよな、きっと音譜


覚書き