cocoちゃん。
今(11:30pm)就寝。
一時間前にmilk(おっぱい)飲みながら一度寝たけどすぐに起き、
そのあと再びmilkを飲んでしばらく寝た後に急に泣き出した。
おむつを替えて再びmilk。
今度こそ寝てくれたとおもう。
お昼寝のときは必ずじゃないけど、夜寝るときは必ず
おっぱいを飲みながら寝ます。
寝ながらニコッと笑うことがあるけど、たぶん自然になってしまう笑いなんだと思うんだけど、
それでも寝ながらの笑顔はかわいい
最近ますますよくしゃべりよく笑うようになった
ゲンコツしゃぶりから指しゃぶりになってきたし。
ママが笑えばcocoちゃんも笑ってくれる、ママも認識してくれてるみたいで
その反応がとってもとってもかわいい
ママのことを目で追ってくれる。
見えなくなれば泣いてくれる。(ときもある。)
怒って泣いているとき抱っこすれば泣き止んでくれる。
こんなにも自分を求めてくれる存在って。。。
他にないよね。
こんな感覚も初めてだし。
遠くにいるパパには申し訳ないけど。。
ママとcocoちゃんは仲良しです。
今はホントにかわいいと、心のそこから思えます。
今は。。なので、そう思えない時期もあったのです。
妊婦生活は10ヶ月あったけど、おなかのなかで存在はしていたけど、
目に見えてるわけじゃなかったので、生まれてきて
いきなり目の前にわが子がいる状態がとっても不思議でした。
自分の子なんだけど、頭ではわかっているけど、気持ちがなかなかついてきませんでした。
自分の子どもの存在が不思議で仕方ありませんでした。
病院を退院して、部屋にcocoちゃんを置いて、
寝ているから、とリビングにいってくつろいでいると、
cocoちゃんがいることをつい忘れてしまうことがしばしば。
自分に子どもがいることをつい忘れてしまうのです。
ママはいきなりママだけど、気持ちの面でもママだという自覚が芽生えるのは
すこし時間がかかったような気がします。
とにかく辛かったのは夜の授乳。
3時間おきの授乳はとにかく辛かった。
寝不足が続くのはホントに耐えられない!とおもったし、
周りにもまとまった睡眠がほしいーとグチをこぼしてた気がする。
パパもすでにアメリカで、夜はcocoちゃんと二人きり。
夜がくるのがかなり憂鬱だった。
生まれて1ヶ月経っても、まだ寝不足が続いてたので、
「かわいい」より「大変」がかなり勝ってた気がする。
夜まとまって寝てくれるようになって、ママを認識してくれて、
やっと親バカみたいに「かわいい」と思えるようになりました。
ちなみに、パパはアメリカ、カリフォルニア州のhaywardという街にいます。
サンフランシスコにほど近い街です![]()
私たちも12月渡米予定